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2016年 会場の様子
 
  70回目 12月24日
  うたランドFは今回で70回となりました。 新しい伴奏者となったし、
寒暖の差が激しいこのところの陽気もあるし、それに今日はクリスマス・イブだし
参加者の出足はどうかな〜との心配を吹き消すように皆さんの出足は良くて
スタッフ全員やる気満々となりました。


 1 部  司会  臼井さん
丘を越えて・乾杯の歌・ジングルベル・赤鼻のトナカイ・あわてんぼうのサンタクロース
きよしこの夜・もろびとこぞりて・星の界・虹と雪のバラード
白銀は招くよ・スキー・冬の星座・二つの岸・キエフの鳥の歌・トロイカ

 
  岡田桃子さんの伴奏は力強くてテンポもよく、
歌の途中にメロディにはない合の手がキラキラと入ったりして、
歌いやすいと大好評です。


  2 部 司会  haruちゃん
遠い世界に・冬景色・峠道・モスクワ郊外の夕べ・ともしび
タンポポ・花は咲く・上を向いて歩こう・人間の歌
遥かな友に・田舎のバス・街・君をのせて・青春は雲の彼方に
 
   3 部 司会 臼井さん
天国までは何マイル・うたごえ一周山手線・尾瀬ヶ原・真夜中のギター
ヒロシマの有る国で・君の祖国を・青いプラトーク・鶴
岩尾別旅情・オホーツクの舟歌・白神山地の詩・街のサンドイッチマン
夢淡き東京・銀座カンカン娘


参加者が33名、新しい方が5名で、クリスマス・イブということで
各ステージの終わりに特別イベントとして
ママとのじゃんけん競争を企画して楽しみました。
 



 
  69回目 11月26日
   このうたランドFで5年8ヶ月に亘りピアノ伴奏をされてきた道志郎先生が今月11日に逝去されました。 
91歳11ヶ月のご長寿でした。
振り返ると2011年の春、先生はご高齢にも拘らずご自身にとっては全く未知の世界といえる、歌声の伴奏を引き受けてくださいました。
 新しい世界に挑戦する気持ちと素晴らしいピアノで私たちを大いに楽しませて戴いたことに心から感謝し、ご冥福をお祈りします。

今月の伴奏は先月に引き続き岡田桃子さんが担当しました。
 歌声を全く知らなかった道先生が見学に行った先の多摩の歌声の会場で偶々代理で伴奏をしていたのが岡田桃子さんで、
そのピアノの技量に道先生が甚く感動した、というエピソードが残っていて不思議な縁を感じます。

参加者が30名、新しい方が5名で、いつもより30分時間を切り上げて、道先生を偲ぶ会を1時間開催しました。

次回からは、岡田桃子さんをこのうたランドFの専任伴奏者に迎えて、
従来と同じ第4土曜日の13時30分〜16時30分で3ステージの歌声喫茶を継続します。
   1 部  司会  臼井さん
丘を越えて・いい日旅立ち・春の日の花と輝く・雪・白い想い出
新雪・白銀はまねくよ・穂高よさらば・ロマンス(ロシアの歌)
オホーツクの舟歌・手
 
 2 部 司会  haruちゃん
まっかな秋・秋の子・あなたの心に・花をおくろう・タンポポ
美わし春の花よ・めだかの兄弟・ラブユー東京・今日の日はさようなら
峠道・とうだいもり・釜石小学校校歌・ふるさとは今もかわらず
ぼくのひこうき・寒い朝
 
   3 部 司会 臼井さん
トロイカ・北風小僧の寒太郎・星に祈りを・わらぐつの歌
リンゴのひとりごと・白神山地の詩・リンゴ村から・岬めぐり
虹色の湖・サボテンの花・仲間たち・風よあなたは・千の風になって

 
 



 
  68回目 10月22日
  10月になっても天候は安定せず、
気温が30度になったかと思うと20度そこそこの日もあったりで
今年は秋らしい日が少ないまま間もなく冬にはいってしまいそうです。
道先生が肺炎で入院されて療養中のため、
今月は8月と同じ岡田桃子さんのピアノ伴奏で
3ステージの歌声を楽しみました。

 1 部  司会  臼井さん
丘を越えて・里の秋・まっかな秋・野菊・庭の千草・白い想い出
新雪・野球小僧・熱き心に・あの町この町・心の旅
淋しいアコーディオン・道・一週間・北帰行・行商人

 
    岡田桃子さんのソロ 「エリーゼのために変奏曲」

2 部 司会  haruちゃん

私の回転木馬・オオ・シャンゼリゼ・遥かな友に・手と手と手と
一坪たりとも渡すまい・安里屋ユンタ・涙そうそう・大空へ飛べ
ロシア私の故郷・故郷・亜麻色の髪の乙女・想い出まくら
小さな日記・リンゴのひとりごと

 
桃子さんは恒例のソロ演奏のことをすっかり忘れていて
2部前にハッと思い出して、以前何処かで弾いたことのある
「エリーゼのために」をさらっと弾いたそうですが、
見事な演奏に拍手喝采でした。

 
   3 部 司会 臼井さん
山小舎の灯・山の煙・山のかなたに・竹馬の友・白神山地の詩
穂高よさらば・雪山に消えたあいつ・山のロザリア・ヴォルガ下り
ジグーリ・あなたが夜明けをつげる子供たち・赤いスィートピー
ニコライの鐘・ケサラ・街のサンドイッチマン・ブルーシャトー
銀座カンカン娘

 
リクエストが終わらず、時間を延長してのうたごえでした。
 



 
  67回目 9月24日
  うたランドFを立ち上げた戸田肇さんが亡くなってからまる4年経ちました。
スタートは戸田さんの思い出話からスタートしました。
先月風邪で体調を崩された道先生も元気に復帰しました。


 1 部  司会  臼井さん
丘を超えて小雨降る路・ちいさい秋みつけた・旅愁・誰もいない海
秋のシャンソン・公園の手品師・希望・星よおまえは
ローレライ・満州の丘に立ちて・風よあなたは
 
  道先生のソロ 「禁じられた遊びのテーマ・リスト風」

2 部 司会  haruちゃん

小さな木の実・村祭・リンゴ娘・わたぼこの中に咲いた花
秋桜・花嫁・この街で・遠い世界に・月桃
卒業写真・学生街の喫茶店・大空と大地の中で・里の秋


道先生の伴奏はいつも感動します。
村祭りなんかは太鼓の音が聞こえてきそうな伴奏です。
その歌の雰囲気をつかんだ間奏もすてきです。

 
   3 部 司会 臼井さん
尾瀬ヶ原・赤とんぼ・風よ歌え・学園広場・街・五番街のマリーへ
街のサンドイッチマン・柿の木坂の家・穂高よさらば・山の友よ
なため・キエフの鳥の歌・私に人生といえるものがあるなら
銀座カンカン娘・今日の日はさようなら


9月に入ってからも曇りや雨の日が続いて、今日もあいにくの空模様の中、
27名の方が参加されていつものように大きな声で賑やかに40曲を歌いました。
歌い終わって扉を開けて出たらもう雨は上がっていました。
 



 
  66回目 8月27日
    道志郎先生が夏風邪をひかれて38度の発熱という状況で
急遽ピアノ伴奏を岡田桃子さんが担当することになりました。
 道先生がうたランドFの伴奏を引き受けるきっかけとなったのが、
多摩の歌声での岡田さんのピアノ伴奏だった、という経緯もあってか
岡田さんが快く代わりを引き受けてくれました。


1 部  司会  臼井さん
丘を越えて・山小舎の灯・山の煙・山陰の道・青春は雲の彼方に
山男怠慢の歌・うみ・かもめの水兵さん・想い出の渚
海・その愛・お嫁においで・漁夫の歌・ジグーリ
およげたいやきくん・黒の舟唄・浜辺の歌

 
  引き受けてから、ソロ演奏があると気付いて少し練習した、
という話でしたが道先生にも負けない見事なピアノ演奏で
拍手喝采を受けました。


 桃子さんのピアノ・ソロ : さくら貝の歌

2 部 司会  吉原さん

私に人生と言えるものがあるなら・戦争は知らない・さらば恋人よ
涙の谷間に太陽を・浦のあけくれ・私の焚火・二つの岸
若者たち・童神・芭蕉布・小さな木の実・ロマンス
花のメルヘン・夜来香・お富さん
 
   3 部 司会 臼井さん
虹と雪のバラード・惜別の歌・岩尾別旅情・聖なる湖バイカル
波止場の夜・とうだいもり・オホーツクの舟歌・踊子・紙のピアノ
ジョニーへの伝言・東京ラプソディ・大阪ラプソディ・銀座カンカン娘


小雨模様の天候の下、30名を超えるお客様が参加され
4名の初参加の方共々賑やかな歌声を楽しみました。
 



 
  65回目 7月23日
   初参加の方は5名で予想以上に賑やかな歌声となりしました。

1 部  司会  臼井さん
丘を越えて・海・かもめの水兵さん・恋のバカンス・ほたる
野に咲く花のように・山陰の道・山の友よ・穂高よさらば
星の界・山の人気者・行商人・ジグーリ・想い出の渚

ザ・ピーナツの妹の伊藤ユミさんが亡くなられたという
ニュースが流れました。 
それにちなんで「恋のバカンス」を歌いましたが、
その後で道先生がザ・ピーナツのお二人との
興味深いエピーソードを披露されました。
 
  名古屋育ちの双子の伊藤エミ、伊藤ユミ姉妹は
渡邉プロダクションにスカウトされて東京に出て来たのですが、
当初住む家が見つからず約一月程の間、
渡邉プロからの依頼で道先生の下宿先に居候をしていたそうです。
皆さん、「へえ〜・・・・・」でした。


 道先生のピアノ・ソロ : 嘘は罪)

2 部 司会  haruちゃん
牧場の朝・ラブアンドピース・嵐・手と手と手と・しあわせ運べるように
遥かな友に・原爆を許すまじ・月見草の花・私の回転木馬
美しき五月のパリ犬のおまわりさん・タンポポ
俺たちのシルクロード・田舎のバス
 
   3 部 司会 臼井さん
夏の想い出・白神山地の詩・青葉城恋歌・浜辺の歌
広い河の岸辺・小さい部屋・楽しき農夫・オリビアを聴きながら
喝采・岩尾別旅情・高原の駅よさようなら・緑の山河
長崎の鐘・おいらの空は鉄板だ
高校三年生・銀座カンカン娘
 
 



 
  64回目 6月25日
   きょうは出だしが遅いのかな?なんて思っている内に
あれよあれよとたくさんの方がいらして
たのしく歌っていきました。
初参加の方は3名、そのうちの二人の方は
スタジオFで食事されていてそのまま歌声に初参加されました。


1 部  司会  臼井さん
丘を越えて・夏の想い出・さんぽ・野に咲く花のように
赤い花白い花・夾竹桃の花・山の彼方に・山陰の道
ブルーシャトー・さよならをするために・青春時代
想い出の渚・海・その愛・青春万々歳
 
  道先生のピアノ・ソロ : NHK〈今日の料理〉のテーマソング)
道先生のソロは亡くなられた富田勲さんの想い出からNHKの今日の料理のテーマソングでした。
先日、作曲家の富田勲さんが亡くなられましたが、道先生とはNHKの番組で知り合うれて
それからお二人は長いお付き合いだったそうです。 
富田さんの妹さんが道先生の下でエレクトーンを2年間習われていたというエピソードも
ご披露されました


2 部 司会  haruちゃん
青い山脈・夜明けの歌・月見草の花・雀の学校・小鹿のバンビ・釜石小学校校歌・サッちゃん
愛する人に歌わせないで・ひとつぶの涙・時には母のない子のように・真っ赤な太陽
一本の鉛筆・あざみの歌・蛙の笛
   3 部 司会 臼井さん
風の盆・箱根八里・山の友よ・空に星があるように・君についてゆこう
小指の想い出・五番街のマリーへ・つぐない・二つの岸・ウラルのグミの木
小さな木の実・たんぽぽ・銀座カンカン娘

 



 
  63回目 5月28日
    伊勢志摩サミット、オバマ米国大統領の広島訪問、
それに、消費増税が延期されそうで、これらの報道で世の中一色です。 
そのためか熊本地震の報道が殆ど出なくなりました。

初参加の方は3名、その一人の女性のお客様のKさんは
道先生のエレクトーン教則本で練習を重ねたとか。
生の道先生のピアノの音を聞かれて感激の様子でした。

1 部  司会  臼井さん
丘を越えて・五月の歌(モーツァルト)・美しき五月のパリ・リンゴの花咲く頃
みかんの花咲く丘・蛙の笛・折り鶴・想い出の渚・野崎小唄・ふれあい
岬めぐり・明日があるさ・上高地の春・ほたる
 
    道先生のピアノ・ソロ : 
ハワイアン・メドレー3曲(ブルーハワイ・小さな竹の橋の下で・タフアフアイ)

道先生のソロ演奏曲目は夏が近いということで、
ハワイアン・メロディ3曲のメドレーでした。


2 部 司会  haruちゃん
うみ(松原遠く)・さくら貝の歌・ふじの山・青い眼の人形・釜石小学校校歌
道・松電バスのうた・花言葉の唄・長崎の鐘・くるめくわだち
踊子・陽気に生きようこの人生をさ


  3 部 司会 臼井さん
青春のパラダイス・ちゃっきり節・春の日の花と輝く・夏の想い出・芭蕉布
五番街のマリーへ・惜春鳥・学園広場・風の盆・小さい部屋
ロシア私の故郷・百姓娘・心はいつも夜明けだ・アメイジンググレイス
東京ラプソディ・銀座カンカン娘
 
   



 
  62回目 4月23日
   14日から始まった熊本の連発地震は、その後収束の見通しがつかず
自宅からの避難者が6万人を超えるという大災害となっています。
被災された方たちに心を寄せていきたいものです。

1 部  司会  臼井さん

丘を越えて・カチューシャ・リンゴの花咲く頃・みかんの花咲く丘
牧場の朝・青春時代・青空よ、白い雲よ・野崎小唄・赤い靴
コザックの子守唄・リリー・マルレーン・俺は枕木・俺たちのシルクロード・
赤い花白い花


初参加の方は3名、常連さんが旅行で不在。いつものカウンター席が淋しかったです。
道先生のピアノ・ソロ : クシコスの郵便馬車(クシコス・ポスト)
道先生の解説がちゃんとありました。きれいにメモして渡してくださいました。

2 部 司会  haruちゃん

憧れの郵便車・アルプス一万尺・月見草の花・晴れた五月
一坪たりとも渡すまい・鐘の鳴る丘・高校三年生・野球小僧
埴生の宿・一人の手・心つなごう
希望のささやき・囚人の歌・そんな町を・幸せなら手をたたこう

新鮮だ!と思ったのが「高校三年生」
いつもの前奏間奏ではなく、道先生のオリジナルです。

 
    3 部 司会 臼井さん

春に・美しき五月のパリ・民衆の歌・こいのぼり・鯉のぼり
青春は雲の彼方に・海その愛・昴・あざみの歌・わたしの城下町
岩尾別旅情・ある雨の午後
たたかいの中に・インターナショナル・銀座カンカン娘
宇宙戦艦ヤマト
 



 
  61回目 3月26日
  東京で桜の開花宣言が21日に出ましたが、その後寒い日が続いて
桜は1〜2分咲きの状態です。 
第61回のステージはいつものように、1部と3部を臼井さんが、2
部を晴さんの司会、伴奏は道先生が担当しました。

 1部 司会 臼井さん

丘を越えて・花をおくろう・春一番・春の唄・思い出のアルバム・さくら
おぼろ月夜・美わし春の花よ・真夜中のギター・青春は雲の彼方に
エーデルワイスの歌・雪山に消えたあいつ・闘うわれら・ビヤ樽ポルカ
    道先生のピアノ・ソロ : スケーターズ・ワルツ


2部 司会 haruちゃん
春の日の花と輝く・私に人生といえるものがあるなら・長崎の鐘
何という胸の痛みだろうか・遥かな友に・山賊のうた・花言葉の唄
くるめくわだち・嵐・野に咲く花のように・鞠と殿さま
花かげ・三交替節・漁夫の歌・アニーローリー


春の歌はもちろん?ですが、山の歌のリクエストも多かったような
気がします。外に飛び出したくなる季節なのかもしれません。
 
 
   3部 司会 臼井さん

 春の小川・春よ、来い・ほうせん花・カタクリの花、君のこと
リンゴ娘・月見草の花・蔵王のうた・山の友よ・想い出の赤いヤッケ
ほたる・喜びも悲しみも幾歳月・一杯のコーヒーから
遠い世界に・青い山脈・銀座カンカン娘


初参加の方は4名、ホントは最初から参加したかったのに、車が混んでいて
なかなかたどり着かなかったと言ってました。
桜見物のため? それとも春休みにはいったため?
スタジオF近くの大学の前の桜はちょうどよく咲いていました。



 
  60回目 2月27日
   寒気も漸く弱まって最高気温が13℃まで上がり、
春の陽射しを感じながら第60回のうたランドFが開催されました。 
スタートしてまる5年、主催者の戸田肇さんが病で亡くなられてから
3年5ヶ月になりましたが、いつものように、
1部と3部を臼井さんが、2部をharuちゃんの司会、
伴奏は道先生が担当しました。
 
    1部 司会 臼井さん

丘を越えて・春の唄・若葉・春に・リンゴの花咲く頃・よろこびの歌
風がはこぶもの・青空よ白い雲よ・なごり雪・この街で
月桃・三池の主婦の子守歌・二十歳・おもいでのアルバム
 

道先生のピアノ・ソロ : 春の歌 メンデルスゾーン

道先生は、季節にピッタリのメンデルスゾーンの春の歌を
華麗なテクニックでサラリと弾かれて喝采をうけました。

2部 司会 haruちゃん
春が呼んでいるよ・花の街・北国の春・青春時代・全世界民主青年歌
一週間・コザックは口笛を吹いて・漁夫の歌・広い河の岸辺
美しき五月のパリ・私の城下町・死んだ男の残したむものは・もしも明日が
 
  初参加の方は3名、約30名の方々が参加されて色々なジャンルの歌を熱唱しました。

 3部 司会 臼井さん

 365日の紙飛行機・卒業写真・時代・青い山脈・学園広場
丘は花盛り・宗谷岬・真夜中のギター・流亡の曲・小さな世界
Love & Peace・聖なる湖バイカル・アメイジング・グレイス・銀座カンカン娘



 
  59回目 1月23日
  北寒波が到来、西日本の各地で大雪が降ったという報道が
盛んにながされています。
奄美大島で100何年ぶりの雪だとか、沖縄でも初雪だとか
魚が水の冷たさで浜に打上げられたとか
鹿児島の小学生が初めて雪ダルマを作ったとかの映像が
印象的でした。
59回のうたランドFがこの寒さの中で開催されました。
予想ではこの寒さで参加者が少ないだろうと思ったのですが
初参加の方2名を含め25名のお客さまが参加されて
大いに歌い楽しみました。

 
1部 司会 臼井さん

丘を越えて・雪の降る街を・冬の夜・ペチカ・スキー
新雪・虹と雪のバラード
白銀は招くよ・シーハイルの歌・津軽のふるさと
花言葉の唄・青春サイクリング・花は咲く
 

道先生のピアノ・ソロ : 美しき青きドナウ


2部 司会 haruちゃん
早春賦・箱根の山・二十歳・仲間のうた
手のひらの歌・お富さん
森のこびと・憎しみのるつぼ・アメイジング・グレイス
橋を作ったのはこの俺だ
喜びも悲しみも幾年月・タンポポ・青い山脈
 
3部 司会 臼井さん

 トロイカ・カチューシャ・ともしび・バイカル湖のほとり
ロシア私の故郷・燃えろペチカ・山への祈り・山陰の道
霧の摩周湖・花の街
みかんの花咲く丘・白い花のの咲く頃・俺は旋盤工
ラブ&ピース・銀座カンカン娘


NHKの花は咲くの映像放映に参加申し込みするという企画で
1部の最後の「花は咲く」で歌っている様子を
ビデオ撮影して送りました。
さて、果たして本当に放映されることになるのか
気になるところです。
 



ぜひおこし下さい。お待ちしています