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2011年 会場の様子
6回目 7月23日
皆さんのご協力のもとで、第6回目は参加者44名と最多の歌声となった。
タウン紙掲載後、地元新規参加者が増えたのが何より嬉しいことです。

第一部
丘を越えて、夏の思い出、浜辺の歌、さくらがいの歌、あざみの歌、
ほたる、そんな町を、明日があるさ、さくらんぼ、オレンジ娘、
ウラルのグミの木、
11曲

第二部 司会haruちゃん
道志郎先生のピアノソロ、コンドルは飛んでゆく
あのすばらしい愛をもう一度、瀬戸の花嫁、君についていこう、家路、
赤いサラファン、カリンカ、りんご娘、白神山地の詩、泳げたいやきくん、
川の流れのように、信濃恋歌、野に咲く花のように、心騒ぐ青春の歌、
13曲
第三部
青春万々歳、ひょっこりひょうたん島、思い出の渚、七里ヶ浜哀歌、
島唄、北帰行、忘れな草をあなたに、赤いハンカチ、希望のささやき、
さらば恋人、ステンカラージン、乾杯の歌、ふるさと
、13曲 合計37曲


5回目 6月25日
朝日新聞のタウン紙に新宿のともしびと共に多摩近隣の歌声喫茶を
紹介してくれたお蔭で、新規6名の方が来て下さり、
総勢27名となりホッとできた


第一部
丘を越えて、上を向いて歩こう、そんな町を、歌声一周山手線、
風の盆、悲しき天使、カチューシャ、バルカンの星の下で、
みかんの花咲く丘、蘇州夜曲、琵琶湖周航の歌、坊がつる讃歌、
夏の思い出
 計13曲

第二部
道先生のピアノソロ 映画音楽より「エンターテナー」
バラライカ、生命ささえて、希望のささやき、いつでも夢を、
いい日旅立ち、遠くへ行きたい、ともしび、小さなグミの木、
ウラルのグミの木、昴、鐘の鳴る丘
 計11曲

第三部
心さわぐ青春、エーデルワイス、バイカル湖のほとり、オーシャンゼリーゼ、
芭蕉布、あざみの歌、淡き光にに、花嫁、たんぽぽ、東京の人、
東京ラプソデイ、世界をつなげ花の輪で、バイカル湖のほとり、
長崎の鐘、青春時代、折り鶴、青い空は、また君に恋してる、
北国の春、青春時代、高校三年生
 計21曲 総計45曲歌いまくった。

今日はharuちゃんが居ないので、臼井さんが通して司会、お疲れ様でした。


4回目 5月29日
生憎の雨の中、今回は立川のうたごえとガチンコ、
更に明日の山手線うたごえを控えているので少ない人数を
カバーしなくてはと知人友人に電話しまくった。

今年日野高校を卒業した孫(1992年、平成4年生まれ)が
音楽の専門学校へ通うようになった。クラリネット専科で
NHK交響楽団のクラの先生に習っているようだ。

その子に演奏して貰うからと、孫を知ってる方が3人初めて来てくれた。
第一部は恒例の丘を越えてから歌い出し、リクエストが集まらないうちは
臼井さんの 選曲で進行、以外途中までメモる人が失念し、
一部が抜けてしまった。

 若者たち、青い山脈、青春は雲の彼方に、山の煙、また君に恋して、
カチューシヤ、
 など15:20まで、tsumuraさんにはわざわざ来てもらって
「命をささえて」を歌って貰いました。
第二部 初めてiritaさんの司会で・・・
 ここで、クラリネット演奏(tomomiちゃん)
 
風の谷のナウシカより「ナウシカ・レクイエム」
 「浜辺の歌」二番はスイング調で・・・
 リクエストで「鈴懸の道」の3曲を、先生とは即興の組み合わせなれど
温かい拍手とおじいちゃん、おばあちゃんと冷やかされ
無事終えた母さんの歌、青春時代、年金時代、小さな世界、道、
折鶴、原爆を許すまじ、高原列車は行く、山男の歌、バラはあこがれ、
一週間、小さいグミの木、四季の歌
の13曲

 続いて
道先生の演奏「シェルブールの雨傘」「双頭の鷲の旗のもとに」

第三部
 
手のひらに太陽を、たんぽぽ、たんぽぽ(沖縄)二つの岸、草原情歌、
スコットランドの釣鐘草、悲しき天使、真夜中のギター、
この街で、大阪ラプソデイ、高校 三年生、ふるさと
の12曲


3回目 4月23日
生憎の降ったりやんだりの天候の中、盛会裏に終え安堵しました。
総勢43名で初めて40の大台に乗りました、
お越し頂いた方々に感謝申し上げます。

第一部 14:30〜15:20
丘を越えて、見上げてご覧夜の星を、贈る言葉、春は何色、春の歌
、野に咲く花のように、一人の手、千の風になって、風よあなたは、
涙くんさよなら、青春は雲の彼方に、竹馬の友、芭蕉布
の13曲

第二部 15:40〜16:10 司会 はるちゃん
春一番(キャンデイーズのすーちゃんが亡くなりすかさずリクエストが入った、
道先生は良く知ってらして、CBSソニーのデイレクターとも親交があった由)
春に、ともしび、ロンドンデリー・エアー、希望のささやき、ウラルのグミの木、
ふるさと(五木ひろし)上を向いて歩こう、アメージング・グレイス、
バラライカ、小さい木の実、この広い野原一杯、たんぽぽ、
喜びも悲しみも幾年月、大阪ラプソデー
の15曲
休憩時に道先生のピアノ・ソロ
スイング調で、すみれの花咲くころ
、ほか、次いで黒木美喜子さんの
「おうめ婆さん」88歳の腹話術で笑わせて貰いました。

更に道先生にアンコールがあり「ハワイアンメドレー」で大拍手。

第三部 16:50〜18:03
白い花の咲く頃、月がとっても青いから、リンゴ村から、北帰行、
南国土佐を後にして、おおシャンゼリゼ、学生街の喫茶店、

ここで、池田あきよしさん作曲の
「うたごえ一周山の手線」の歌唱指導を頂いた。

続けて、
年金時代、心はいつも夜明けだ、高校三年生、
今日の日はさよなら
の12曲 合計40曲


2回目 3月26日
今回は初めての方が10名も来て下さり、嬉しかった。

第一部
丘を越えて、カチューシャ(ここでトラブル発生、歌詞が出なくなった、
タイチョーさんの素早い対応で修復)早春賦、希望のささやき、
バラライカ、この広い野原いっぱい、仰げば尊し、思い出のアルバム、
卒業写真、花の街、東京ラプソデイ
、の11曲

第二部 司会haruちゃん
ともしび、心はいつも夜明けだ、花、湯島の白梅、小さな木の実、
365歩のマーチ、銀色の道、リンゴ娘、少年時代、花笠音頭、花のまわりで、
朧月夜、リンゴの唄、雪山讃歌、芭蕉布、学生時代
の16曲
第三部
トキ・イチローのハーモニカとギターで、
スワニー河、オオ・スザンナ、
オールド・ブラック・ジョー
、アンコールでアメージング・グレースと好評だった。
花を贈ろう、嵐(ここで地震、津波と替えて被災地に想いを)
なごり雪、夏の思い出、見上げてごらん夜の星を、星の界、
坊がつる讃歌、白神山地の詩、折鶴、恋ごころ、高原列車は行く
の11曲

合計38曲


1回目 2月26日
2月26日、小田急線読売ランド前駅で歌声喫茶「うたランドF」を立ち上げた。
当日は関係者も含め、総勢37名でとても、楽しく大いに盛り上がり、
初回としてはマアマアの滑り出しかなと、自己満足を。

これには、Uさん、道さん、おっくん、タイチョーさんのサポートあったればこそ、
成し得た成果と喜んでいる。

テーマ曲と言うか歌い出しの曲も、古賀政男が明大マンドリンクラブを作った時
小田急線の登戸近辺の多摩川を渡る車窓から読売ランドの丘を眺めて発想を得た
「丘を越えて」にしようと急遽決定。

曲想の通り、明るく軽快に歌える曲でスタート。続いて
「青い山脈」「早春賦」
「寒い朝」「銀色に道」「雪の降る町を」「北国の春」「カチューシャ」「春に」
「リンゴの花咲く頃」「泉のほ
とり」「また君に恋してる」「春の唄」「花」
「東京ラプソデイ」の15曲で第一部を終えた。
第二部はharuちゃんにバトンタッチし
「学生時代」「ウラルのぐみの木」「鐘の鳴る丘」「涙そうそう」「青春時代」
「折り鶴」「ともしび」「赤いスイトピー」
「夏の思い出」「みかんの花咲く丘」「ジョニーへの伝言」
「ビリーブ」
といつもの笑顔で明るく進めて頂いた。
第三部は山本氏のハーモニカで「津軽のふるさと」を演奏、
ハーモニカの音色も好いね、との会場の声に続き、

再度Uさんの司会で
「希望のささやき」「モズが枯れ木で」「この街で」
「白神山地の詩」
「赤い花白い花」「いつでも夢を」「二つの岸」「高校三年生」
「湖畔の宿」
と歌い続け「あざみの歌」から全員立ち上がり
最後の締めは
「今日の日はさようなら」をしんみりした中にも
間奏のなかで次回3/26の開催を伝え、
楽しかった初回を終えました。


「この街で」の時歌詞が出なかったので楽譜を全員に配布
歌っている途中でおっくんさんが駐車場までFメモリをとってきて下さり、
急きょ歌詞も投影出来るようにして頂き、感謝、感謝。


そして、快援隊のタイチョーさんには立ち上げまでに、何度も応援してもらい、
当日も私よりも早く16:30前には会場の「スタジオF」に来てもらい、
機器の繋ぎこみや、セッテイング、進行中のパソコン操作など、
スタッフの一員として全面協力を得られましたこと、
これまた、感謝感謝です。

ぜひおこし下さい。お待ちしています