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 11月24日(火)のさんたま屋
  さんたま屋は始まる前からにぎやかです。音が
ワンワンとなってます。たまに逃げ出したくなるほど…??
いつものように
乾杯の歌そしてリクエストから上を向いて歩こう
 グッと冷え込んできましたので 冬のうたを冬景色・灯台守
灯台つづきで喜びも悲しみも幾年月・灯台ではなく煙突ですがチムチムチェリー
青春牧場・あざみの歌・みんな一緒に・
今うたわなくていつ歌うの?ということでうりずんの海を歌いました。
辺野古基地反対という沖縄の方たちの思いが、どうしてこんなに無視されるのでしょうか

アリラン・北行帰北風小僧の寒太郎
  
   2部の司会はおっくんがつとめました。
コサックの子守歌・竹田の子守唄 
にぎやかなさんたま屋が子守歌をうたったら
どうなるか?とか言ってました。後藤悦次郎続きで
僕らはいつも陽気でいたい
たのしく幸せを売る男 ウォルティングマチルダ
憧れのハワイ航路
毬藻の歌 牧場の朝 ビリーブ 虹色の湖 月見草の花 
ないしょ話 みんなが笑う日まで

炭掘る仲間 たん掘る仲間と言った人がいたとか??
もずが枯れ木で
 
   3部は初めて歌ううたもありました。
さんぽ 山陰の道 ふるさとは今もかわらず
友だちはいいもんだ・私は街の子
外国のうたもサンタルチア 淋しい手風琴 しゃれこうべと大砲
若者たちで 空を飛べるはず
早く覚えたいけどなかなか覚えられない…
カタクリの花君のこと Love&Pezce 翼をください
しあわせのうた
 



 
 10月27日(火)のさんたま屋
   さんたま屋では初めてのスペースコウヨウ5階での開催です。
本日はゲストに山本さとしさんをお迎えするとあっていつもより早めに、いつもより多めのお客さまがいらして
しかもみんな 夕飯がてら?の軽食をとっていて、なんか不思議な雰囲気でした。

きょうは満月。5階の踊り場からきれいなお月様が見えました。なので、乾杯の歌・のあとは月がとっても青いから
月をみながら?上を向いて歩こう星もあるヨ」ということで星の界
仲間をうたった歌 僕らはいつも陽気でいたい・ともだち・星よお前は 
みなさん前に出て歌ってくれますが、一応、リクエストした人には前で歌う「権利」があるということで
マイクの前は譲るというお約束を…
反抗節(炭坑節替え歌)昨年つくられたものです。
桑畑・ビリーブ・これが青春だ
2部の最初はお待ちかね! 本日のゲスト 山本さとしさん登場!
福島出身とのことで福島の方たちをうたった歌浜の風・神様とんぼ・
そして、戦争法案反対・辺野古基地反対など
あちらこちらで集会が開かれていますが
そこに集まった方たち、特に初めて参加した方たちと歌いたいという

風を読み声をあげ

山本さんといったらやっぱりこれでしょう!ヒロシマのある国で
僕のうたでもプロジェクターに載ってる歌があるんですよ
という前振りは笑ってしまいました。
 
    アンコールで歌ってくれたまつりはすごかったです。
大盛り上がり!興奮冷めやらず!!

2部の残った時間で、また皆さんと歌いましたが、
こういうときは次にやる歌が難しいです
で、これにしました! 
北風小僧の寒太郎
そして
鈴掛の径・学生街の喫茶店・埴生の宿
北帰行・青春は雲の彼方に

 
  3部は遊びに来てくれていたバクさんに司会をお願いしました。
さすがバクさん、笑わせながらの楽しい司会。
いちご白書をもう一度・ベンセレモス・一坪たりとも渡すまい
みんなが笑う日まで
これがひとくくり。なるほど!です。
峠のわが家・月の法善寺横町・霧子のタンゴ
月の法善寺横町はyosidaさんの台詞いり
風・太陽がくれた季節・二つの岸

最後は 
俺たちのシルクロード・しあわせのうた 
 



 
 9月22日(火)のさんたま屋
   連休(シルバーウィーク)の合間でしたがたくさんの方が歌いに来てくれました。
まずはいつもの乾杯の歌 そしてリクエストから上を向いて歩こう
にぎやかに始まるのがさんたま屋の流儀?秋らしく虫の声を歌ったあとは
五月の歌 
モーツアルトです。 アメイジンググレイス
ここからリクエストですけど、ストーリーが始まって
心の歌・ガード下の靴磨き・あなたが夜明けをつげる子どもたち・美しい十代
戦争はしないと若い方たちが声をあげていて
子どもたちの命を守ろうと若いママさんたちも声をあげていて
私たちもいっしょに歌いたいと思います。
みんな一緒に・がんばろう・ たたかいはここから たたかいは今から
幸せを売る男・小さな木の実
 2部もリクエストから青春の城下町・君をのせて・気球に乗ってどこまでも
庭の千草・宗谷岬 庭の千草はアイルランドの歌です。

沖縄を返せ・一粒の涙・折り鶴・見上げてごらん夜の星を
沖縄の翁長知事が国連で演説をしてきました。それに対して
日本は反論をしたとか… 情けなくなってきます。
道・北帰行。俺らの空は鉄板だ
 
  3部もリクエストから
てんとう虫のサンバ 夢をかなえてドラえもん・花のメルヘン
かわいい歌を3曲
毬藻の歌 
このところリクエストがふえている曲です

美しき五月のパリ・希望のささやき・埴生の宿・少年時代・ケサラ冬の星座 

最後は元気に
365歩のマーチ・しあわせのうた



戦争法案反対 

9.5 くにたちピースアクション 参加

アコーディオン・ギターなどといっしょに翼をください
戦争を知らない子どもたち一人の手・ We shall overcome 
などを歌いました。


ヒューマンチェーンとリレートーク動画
リレートーク (社民党・民主党・生活クラブ・日本共産党
ママの会・土曜夜会の方々
 
 



 
 8月25日(火)のさんたま屋
  本日、スタッフの到着が遅かったため
いつもと準備がちがっていたらしく…ここはテーブルが3つあったはず!とか
ここはもっと椅子を出さなきゃダメとか、早めに来てくれたお客さまが
セッティングをし直してくれました。ありがとうございます。
いつものように
 乾杯の歌 そしてきょうは大きな歌・上を向いて歩こう
元気のでそうな歌をうたいました。
ちょっと落ち着いて
街 街つづきで私の愛した街
外国の歌をつづけて幸せを売る男・コサックは口笛を吹いて
戦争を、被爆者を二度とつくらないという思いで
心の歌・もう二度と・折り鶴・一人の手

   2部は切手のないおくりものから歌っていきました。
そして五番街のマリーへ・We shall over come・流亡の曲・北帰行
それぞれ好きな歌があるようで
この歌というときに前に出て歌ってくれました。

星空に両手を・ラノビア・うたえバンバン・淡き灯に

2部の最後は「みんなのうた原田義雄さんの歌です。
 
   3部はおっくんの司会ですすめました。
鞠と殿様おっくんのテーマソングなんだそう。
そしてみかんの花咲く丘
どこまでも幸せを求めて・森の水車


川の流れのように・北風小僧の寒太郎・
は若者二人が
素敵に歌ってくれました。


美しきわが故郷・しあわせ運べるように
千曲川・穂高よさらば・惜春鳥・
とちょっと難しい歌が
つづいたあとはまた若者たちが出てきてくれて
岬めぐり
最後は円くなってしあわせのうた
 
   



 
 7月28日(火)のさんたま屋
   いつもよりなんだか静かだな?と思っていたら
アコーディオン伴奏のkojimaさんからメール連絡がはいっていて
きょう、大幅に遅刻あるいは行かれないかも…
あらら・・・急遽ギターのnakayaさんを中心にピアノのtominagaさん・ベースのhukaboriさんに
がんばってもらうことになりました。
なので、ちょっと雰囲気の変わったさんたま屋だったような気がします。

いつものように乾杯の歌、幸福を売る男のあとは夏の想い出
リクエストから風がはこぶもの、勇気あるもの、どこまでも幸せをもとめて、長い道
見上げてごらん夜の星を 
は若者からのリクエスト
 勇気あるもの↓ 「泣かないで歌えるかわからないけど
あと少しで覚えられそうなの」と言ってリクエストいただいた死んだ女の子
先月からの宿題になっていた未来へ
きょうは被災地の太郎へここ3年、訪問を続けている三多摩青年合唱団が
わかめの行商もかねて来ていたので
音楽会でも演奏するという港町十三番地 そして生きて生きて生きて


ちなみにわかめは完売したそうです。
ありがとうございました。
 未来へ↓
 三多摩青年合唱団のみなさんと港町十三番地↓  2部もリクエストから歌っていきました。
私に人生といえるものがあるなら、君をのせて、何日君再来
富山県民謡のこきりこ
ぞうれっしゃよはしれ、Belive,、カプリ島、北帰行

元気のでる歌です。青春は雲の彼方に、ドレミのうた
 青春は雲の彼方へ↓
   3部もリクエストを中心に
まずは外国の歌を何曲かうたいました。一週間、ファニタ、ゆかいに歩けば
なつかしい歌を夕べのうたごえ、明日は咲こう花咲こう
平和を求める歌
流亡の歌、青い空は、ヒロシマのある国で、一人の手
あとは元気に太陽がくれた季節
みなさんが立ち上がり始めたので嵐、青春
青春の踊りはなかなかのものです。
最後はいつものしあわせの歌



 
  6月23日(火)のさんたま屋
   6月23日は沖縄慰霊の日です。
さんたま屋の日とぶつかることがわかってから、いろんな人に
「月桃は絶対うたうよね」とか「沖縄の歌の特集をするの?」とか
聞かれていました。
で、用意をしていましたけど、用意をすることもなかったようで
リクエストも沖縄の歌がいっぱいでした。
最初はやっぱり 乾杯の歌・幸せを売る男を歌って
そのあとは次々とリクエストに応える形で沖縄の歌をうたいました。

タンポポ・沖縄を返せ・月桃・涙そうそう
あかつきの空に・島唄・芭蕉布・一坪たりとも渡すまい
花〔すべての人に花を)

沖縄の方と歌で連帯できたでしょうか?
島唄は作者〔宮沢和史さん)の思いを朗読してから歌いました。
  2部と3部は残った沖縄の歌とそのほかのリクエストを歌っていきました。
この勝利ひびけとどろけの2番の老婆の叫びは
沖縄で米軍のジェット機が学校に墜落して多くの方が亡くなった事件のとき
被災された方の叫びなので、沖縄と関係あり…ですね。


上を向いて歩こう・青い空は・風がはこぶもの・真夜中のギターかわいいあの娘
ウォルティングマチルダ・湖畔の宿・信濃恋唄・北上夜曲
コサックは口笛ふいて・北帰行・この勝利ひびけとどろけ
一人の手・峠のわが家
 
   3部はおっくんの司会ですすめました。
「リクエストした人が責任もって歌ってください」と言われて
みなさん前に出て歌ってくれました。
初めて歌うような歌も何曲かありました。


霧子のタンゴ・友よ〔岡林)・仕事の歌・見上げてごらん夜の星を
童神・離別(イビヨル)・もう二度と・一本の鉛筆・岩尾別旅情
森の小径・悲しき口笛・さとうきび畑

さとうきび畑は時間の都合で7.8.9番しか歌えず、
ちょっと物足りなかったです。
 
 
 最後はいつものように円くなってしあわせのうた
    



 
  5月26日(火)のさんたま屋
 いつもそうなのですが…さんたま屋はやたらと賑やかです。
で、きょうもそうで(乾杯の歌から始めるとそうなるのか?)
なので余計なおしゃべりはなくして
リクエストをどんどん歌っていくことになります。
乾杯の歌・若いってすばらしい・恋心
外国の歌をつづけました。
小さな木の実・美しき五月のパリ・春の日の花と輝く
日本の平和の歌も…
遠い世界に・折り鶴・ビリーブ・月桃
流れよく
ジョンブラウン・幸せを売る男・夏の思い出
 ←月桃
   2部もリクエストから上を向いて歩こう・星よお前は・
「めずらしい歌をリクエストしよう」とチェリーピンクマンボ
聞いたことのあるメロディでした。

本日、若い人がたくさん来てくれていて
けっこう前にも出て歌ってくれました。
小さな世界・あの日の授業・一本の鉛筆・見上げてごらん夜の星を
ロシアの歌からコザックは口笛を吹いて・二つの岸
そして赤いスィトピーオホーツクの舟歌

 ←コサックは口笛を吹いて
 
↑若手で赤いスィトピー
 とにかくリクエストがいっぱいありました。
夏は来ぬ・みかんの花咲く丘・Love&Peace・
ここに幸あり・ゆかいに歩けば

戦争はダメという思いをこめて
死んだ男の残したものは・へいわのうた
あとはみなさんよく知っている歌を

真夜中のギター・若葉・穂高よさらば
夜霧の第二国道・釜石小学校校歌・岬めぐり
・しあわせのうた

本日もいっぱい歌いました。

山男たちの穂高よさらば↑



 
 4月28日(火)のさんたま屋  祝 第86回メーデー前夜祭
 
町から村から工場から↑
 先月からお知らせしていた通り、メーデー前夜祭ということで
労働歌や平和の歌をたっぷりとうたう企画を立てました。
そのつもりでいらした方も、知らないでいらした方もいましたけど…
いつものさんたま屋と少し顔ぶれが変わっていました。

最初は司会も何もなく
インターナショナルから。
少しゆっくりめに思いをこめて歌いました。
つづいて、懐かしい?メーデー歌の
聞け万国の労働者
少し新しい?
町から村から工場から
そして三多摩メーデーではいつも歌っている
世界をつなげ花の輪に
 本日は伴奏陣も6名と豪華でした→
 
   労働歌の俺シリーズで俺は枕木・俺は旋盤工
闘うわれら
も歌ったら、前に出てうたっていた人がこれもこれもと
帰れなくなってましたネ。
作業場の休憩・ピケはる娘は昔、さんたま屋でよく歌ってました。
メーデー歌集から
晴れた五月
そして
炭掘る仲間三交替節で一部を終えました。
もうここでかなりの歌った感がありました。

 ←作業場の休憩
 三交替節↓  2部の最初は今うたわなくちゃ…という思いで
沖縄の歌を数曲うたいました。
タンポポ・月桃・一坪たりともわたすまい
そして美しき五月のパリを替え歌にして、辺野古のたたかいの中で
歌われているのを見て、
美しき五月の沖縄も歌ってみました。

労働歌と言ったらこれというものが二つ
ひとつは国鉄の労働者が国鉄闘争の中でうたってきた歌
未来をかけて・俺たちのシルクロード・震災のときつくられた心つなごう
 ↑月桃
 
↑俺たちのシルクロード
 そしてもう一つが荒木栄作品で
三池の主婦の子守歌・仲間のうた・五月のうた・わが母のうた
・一部でうたえなかった底冷えの工場からを歌ったあとに
心はいつも夜明けだ


3部もこれでもかと歌っていきました。
たたかいの中に・8時間ソング
リクエストの多かった
ワルシャワ労働歌
メーデー歌集に載っている
これが自由というものか
歩いていこう・人間の歌
 ↓わが母のうた
 ↓心はいつも夜明けだ  手のうたは手話もつけて
国のすみずみから(比較的新しいメーデー歌です)
マンコロの歌(マンコロとは定年を迎えたら
コロッと死んでしまうという造語)
祖国の山河に・おいらの空は鉄板だ
そして輪になって
がんばろう

前に出て歌われる方も多かったような?
イヤ〜!よく歌いましたネ
おっくんは「きょうは気持ちよく眠れる」と
申しておりました。
みなさん、ホントにお疲れ様でした。
 
祖国の山河に↑



 
 3月24日(火)のさんたま屋
きょうはアコ伴奏の修行??のため
ayumiさんが加わり、アコ3台にギター、ピアノの
にぎやかな伴奏陣となりました。

で最初に乾杯の歌 そして春のうたを続けて
春の唄・花の街・春に
春の高校野球も始まったので野球小僧
童謡からあわて床屋
北帰行・広い河の岸辺・見上げてごらん夜の星を
三交替節
今の青年たちは三交替でもないのにサービス残業で
たいへんです。歌うひま、あるのでしょうか?

翼をください
  kawaguchiさんからメールをいただいていました。

予測されたとはいえ「3.11」終了後はマスコミは
東日本大震災の取り上げが少なくなりました。

依然として被災者は厳しい生活を続けています。
これからもエコたわしを通じて支援活動を続けていきます。

4月11日〜13日には南三陸町方面を訪問し、「被災者と語る集い」を行ってきます。
峰岸由美子さんも一緒なので「ステキなエコたわし」も紹介してきます。

というわけで遊びに来てくださったお二人に
エコたわしの応援ソング  ステキなエコたわしを歌っていただきました。
2部はおっくんに司会をお願いしました。
まずは幸せを売る男 そして懐メロ霧子のタンゴ
星の流れに・別れの磯千鳥

外国の歌もうたってグリーングリーン・道・波止場の夜
全部リクエストから歌っていきました。

北風小僧の寒太郎・街
かなわぬ恋
僕は泣いちっち
俺たちのシルクロードを高らかに!
 3部はローレライから そしてエルベ河
なごり雪
は「去年よりずっときれいになった〜」のだから
来年はもっときれいになる!とのこと。
カスバの女
来月はメーデー前夜祭で労働歌をたっぷりうたいますが
今月もリクエストがあったので

聞け万国の労働者・俺は旋盤工
被災地を忘れないように北上夜曲・釜石小学校校歌
そして22才の別れ・りんご娘・そんな町を・
久々にみなさんと青春を踊って
最後はいつもの
しあわせのうた
   



 
 2月24日(火)のさんたま屋
 いつも乾杯の歌から歌い始めています。いつから歌い始めたんだろう?って
前のうたった歌を見てみましたけど、定例っていう風になったのは
2011年の11月ころからでしょうか?
その前もよく歌っていたのだけど、他の歌を最初にうたったりもしてました。
あとはずっとリクエストを歌っていきました。なんせリクエストがいっぱい
山のようにありましたから…
リンゴの唄、ミネソタの卵売り、花をおくろう、早春賦、遠い世界に
死んだ男の残したものは、鈴掛の径、美しき五月のパリ、見上げてごらん夜の星を
星の界、小さな日記、心さわぐ青春の歌
2部もリクエストから歌っていったのですけど
めずらしい歌のリクエストもあって、伴奏陣は楽譜探しやらなにやらで
忙しそうでした。

高校三年生、青葉の笛、酋長の娘、雪の降る街を
星シリーズ 3曲  (そういえば星の歌は1部でも2曲歌ってました)
星降る街角、星空に両手をあげて、星よお前は
北風小僧の寒太郎、坊がつる讃歌
坊がつる讃歌は1.2.7.9番を歌いました。ちょっといつもと違った雰囲気でした。
‘南に住むひとはしあわせ〜’の
しあわせのうた
帰れソレントへ、ケサラ
(バラライカバージョン)
    3部もリクエストから
それでも全部歌いきれませんでしたけど


栄冠は君に輝く、君の眸が、上を向いて歩こう
道、漁夫の歌、ラブユー東京、
空も飛べるはず、ビリーブ
どこまでも幸せもとめて、春の日の花と輝く
山賊の歌、嵐、しあわせの歌
 



 
 1月27日(火)のさんたま屋
  今年もたのしく歌っていきましょう!
ということでいつものように乾杯の歌から。
寒い季節から春へということで?
北風小僧の寒太郎・リンゴの唄・春が呼んでるよ
初参加の方のリクエストで青春時代
続けて青春シリーズ。
青春牧場・青春は雲の彼方に
元気のいい歌が続いたので
オールドブラックジョー・五番街のマリー・見上げてごらん夜の星を
星つづきですばる
お二人からのリクエストで国際学生連盟の歌
「平和守る人のために捧げよう我が科学」
ホントにそうしてほしい…。そして
北帰行

 
リクエストをいっぱいいただいていましたので2部も次々と…
広い河の岸辺・シクラメンのかほり・花のまわりで
白い花の咲く頃・みんな一緒に
みんなで歌おう平和のために。この世に戦争なくしていこう」
今、言わなくちゃいけないことだと思います。

函館の女・亜麻色の髪の乙女・リンゴ娘 
女性シリーズ?
南の島のハメハメハ大王・私の愛した街・幸せを売る男・花言葉の唄
 
   3部もリクエストから
大きな歌・さわめけバイカル・川の流れのように・ルージュの伝言
けっこう難しい歌もみんなでうたえば怖くない
岬めぐり・尾瀬ヶ原
・かなわぬ恋・君の眸が
夜霧の第二国道・千曲川・満州の丘に立ちて
ジャンルが広い!ですけど、歌謡曲が多かったでしょうか?
最後は
口数も少なかった頃を思い出して学生時代
そしていつものしあわせのうた
 



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さんせいホール(中央線国立駅南口下車・徒歩4分)
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