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     多摩・歌声の会
うた多摩
2019年
 
  第104回   2019年3月10日(日) うた多摩の様子
   ① 部  司会  haru 歌
花のまわりで、みかんの花咲く丘、りんごの花咲く頃、
春に、忘れな草をあなたに、上高地の春、手と手と手と
心はいつも夜明けだ、ゲゲゲの鬼太郎、
雪の降る街を、風花、長崎の鐘、いぬふぐり、おぼろ月夜
水色のワルツ、切手のないおくりもの

きょうの伴奏は岡田桃子さんのピアノと
中谷さんのギター

公報に載ったとのことで
初参加の方もいて、また新鮮な感じで
歌っていきました。
 ② 部  司会  chikako
北国の春、さっちゃん、花嫁人形、憧れの郵便馬車、
宇宙戦艦ヤマト、死んだ女の子、折り鶴、港町13番地
歌の町、赤とんぼ、星よお前は、かわいいあの娘、
世界をつなげ花の輪に、知床旅情
あなたが夜明けを告げる子どもたち、花は咲く


きょうは何の日ですか?という
ちかちゃんの質問がありました。
74年前に東京大空襲があった日で
10万人の方々が亡くなられた日です。
戦争は二度とおこさないという思いをこめて。

そしてあしたが3.11東日本大震災から丸8年
被災地に思いもこめて歌いました。
 
   ③ 部  司会  haru
あの青い空のように、巨人の星、花が咲く日は、
見上げてごらん夜の星を、空より高く、つぐない、
アンジェラスの鐘、カウボーイの夢、シバの女王、
白いギター、いとし子よ、私の子どもたちへ、靴が鳴る、
どこかで春が、町、船のり、カチューシャ、たんぽぽ

初参加の方からのリクエスト
元気の出る歌がいいと「巨人の星」
歌ったのは何年ぶりでしょう?

いとし子よ・私の子どもたちへなども歌いました。
 
     



 
  第103回   2019年2月3日(日) うた多摩の様子
 ① 部  司会  haru
銀色の道、風、仲間のうた、涙をこえて、春よ来い(童謡)
どじょっこふなっこ、青い空は、約束のうた、
フィンランディア、星の界、前線にも春が来た、
われらの仲間、どこまでも行こう、君は生きているか、
なごり雪、人間の歌


季節はずれの暖かい一日で
出だしも好調。たくさんの方と歌いました。
約束のうたは先月も歌いました。
武器をもたないという約束を果たそうという歌。
世界中の大人が武器を捨てたら
世界中の子どもが笑顔になるだろうと歌います。
  ② 部  司会  chikako
高原列車は行く、雪の降る街を、シーハイルの歌、
旅人よ、街、コサックの子守唄、小さなぐみの木、
波止場の夜、希望、花は咲く、月見草の花、
さらば恋人よ、レッドリバーバレー
 
 
 ③ 部  司会  haru
春に、燃えろペチカ、この道、あの青い空のように、
素晴らしい明日のために、
すばらしき明日のために、みんな元気か
沖縄を返せ、早春賦、想い出の赤いやっけ、
22歳の別れ、小さな部屋で、ウラルのぐみの木、一週間
僕らはいつも陽気でいたい、丘を越えて、たんぽぽ

小学校2年生のEくん。行の線を書いて
行の間にきれいに大きな字でリクエストを
書いてくれました。見習わないと…
と思いました。



 
  第102回   2019年1月13日(日) うた多摩の様子
   ① 部  司会  haru
早春賦、冬の夜、冬の星座、町、
夜明けの歌、涙をこえて、
花には太陽を子どもらに平和を、
寒い朝、キエフの鳥の歌
牧師と奴隷、遠くへ行きたい、
夢みる想い、ロシア私の故郷、
木綿のハンカチーフ

新しい年の最初のうたごえ
早春賦、春の歌からうたいました。
みなさん、それぞれの
思いのこもったリクエストが
たくさん届いていました。
全部は歌いきれなくて残念。
 
   ② 部  司会  chikako
高校三年生、神田川、瀬戸の花嫁、
ウラルのグミの木、樫の木、北国の春、
仲間の歌、星よおまえは、ローレライ
ビリーブ、世界をつなげ花の輪に、
みかんの花咲く丘、椰子の実、若者たち
 
   
 ③ 部  司会  haru
すばらしき明日のために、百万本のばら、旅人よ、美しきわが故郷、虹、
花すべての人に、白い花の咲く頃、恋心
われらの仲間、岳人の歌、どこかで春が、約束の歌、青い空は、この広い野原いっぱい、
あざみの歌、たんぽぽ

初参加の方がリクエストのメニューを見ながら
「これが一番好きな歌なんだ」とリクエストしてくれたのが「恋心」
感情たっぷりに歌いました。
故郷を思うような歌のリクエストもたくさんありました。