TOPへ  スタッフ 問合せ マップ   2014年の様子  2015年の様子 2016年の様子 

うたごえ喫茶おいで一緒に

2019年
 
  7月21日(日) うたごえ喫茶の様子
     1 部  司会  バクさん
この広い野原いっぱい・夏の思い出・私の子どもたちへ
砂山(山田耕筰)・心の旅・お祭マンボ・ボートの上で
僕らは戦争を望んでいるのか・私のインドネシア・モッキンバードヒル
ヒロシマ


2 部  司会 バクさん
切手のないおくりもの・トロイカ(雪の)・リンゴの花咲く頃・星影の小道
卒業写真・なつかしのチゾルム街道・900マイル・馬車夫の歌・
おいらの空は鉄板だ・街のサンドイッチマン・東京ラプソディ
にじ・夕べのうたごえ・シャンテ

3 部  司会 バクさん

幼なじみ・スミレの花咲く頃・優しいあの子・道・流刑人の歌・私の焚火
十八歳・美しき我が故郷・星よお前は・村祭り・まつり・故郷

 ←お誕生日月のプレゼント

 



 
  6月16日(日) うたごえ喫茶の様子
   風にはため〜く
「おいで一緒に」の旗!!

初めて来られた方が場所がわかりづらいということで
目印になる旗ができて、強めに吹いていた風に
なびいていました。

たくさんのリクエストの中から
若者らしいうた、さわやかな歌をうたっていきました。


 1 部  司会  バクさん
花のメルヘン・蛙の笛・川岸のベンチで
モスクワ郊外の夕べ・さらば青春・三交替節・俺は旋盤工
さとうきび畑・月桃・ほたる・キャンプだホイ
 
   2 部  司会 haru
心はいつも夜明けだ・町から村から工場から
いつでも君は・あざみの歌・ドンドン・夕日・家路
サントワマミー・しゃれこうべと大砲・樫の木
何という胸の痛みだろうか・気のいいアヒル
花かげ・もしあなたに出逢ってなかったら・浜辺の歌・空よ


 きょうは父の日

ドンドンという歌はわが子に向けた
おとうさんの歌
作者は被爆されていたそうで
わが子が無事に生まれてくるか、すごく心配をしたそう。
本多さんのお友だちです。
 
   3 部  司会 バクさん

村の娘・あの子はだあれ・青いプラトーク
果てもなき荒野原・バイカル湖のほとり
キエフの鳥の歌・鐘の音は単調に鳴り響く
エーデルワイス・灰色の瞳・喜びも悲しみも幾年月
あこがれの郵便馬車・ありふれた人生・追憶


難しいうたや大曲もたくさん歌いました。
ホッとする歌もたくさん歌いました。
 
   



 
  5月19日(日) うたごえ喫茶の様子
   久しぶりにいらした方や初参加の方もいて
たくさんの方に来ていただきました。
そうすると伴奏のビビンバさんの熱もはいって?
いっそう楽しく歌える感じ。


 1 部  司会  バクさん
みどりのそよ風・岳人の歌・カチューシャ
収穫の歌・みんな元気か・五月のうた(荒木栄)
手と手と手と・森の楓・私の焚火・小さな木の実
フニクリフニクラ・ビア樽ポルカ・銀色の道
 
  2 部  司会 haru
オオシャンゼリゼ・すずらん・あじさいの花・晴れた五月
五月の恋人・夏は来ぬ・美しき五月のパリ
懐かしのヴァージニア・前線にも春が来た・船のり
港が見える丘・夏の思い出・リラの花・野ばら
満州の丘に立ちて


 五月という言葉が題名につく歌って多いんだなと思いました。
12月の中で一番多いのでは?
今回は4曲でしたけど、もっとありますネ。
で、五月の誕生日は美女(自称)3人。
誕生日も近く、(自分たちだけで)盛り上がりました。→
 
   3 部  司会 バクさん

挨拶ってすてきだな・もしあなたに出逢ってなかったら
ヒロシマのある国で・青い空は
私の子どもたちへ・さくらんぼの実る頃
恋は水色・五月のバラ・百万本のバラ・夜明けだ・
牧師と奴隷・月桃
 
   



 
  4月21日(日) うたごえ喫茶の様子
  統一地方選挙後半戦の投票日でした。
投票してから来たという方、期日前投票をしたので
すっかり忘れていたという方などなど。
初参加の方やすごく久しぶりに来てくださった方などと
たくさん歌っていきました。


 1 部  司会  バクさん
山小舎の灯・蘇州や曲・赤い花白い花・リンゴの花咲く頃
小さいぐみの木・ペトルスとマーシャ・月夜
900マイル・罪つくり・逢えてよかったね
さらば青春・美しき五月のパリ・オーシャンゼリゼ
 
   青いプラトークを歌うときに
青いプラトーク(ネッカチーフ)を持っていた方が貸してくれました。
暖かい日だったので、少し汗ばみそうだったので
早めにお返ししました。


2 部  司会 haru
ともだち讃歌・君の眸が・全世界民主青年歌
漁夫の歌・青いプラトーク・千の風になって・牧場の朝
尾瀬ヶ原・坊がつる讃歌・足音たかく・ヒューマンライツ
明日は咲こう花咲こう・世界をつなげ花の輪に
満州の丘に立ちて
 
  3 部  司会 バクさん

すかんぽによせて・花が咲く日は・四月のカーネーション
夜明けに・晴れた五月・町から村から工場から
灰色の瞳・何という胸の痛みだろうか
川の流れのように・喜びも悲しみも幾年月
樫の木・春に


きょう歌わないとメーデーに間に合わないと
晴れた五月のリクエストが来ました。町から村から工場からも歌いました。
花が咲く日ははayaちゃんがリード。
 
 



 
  3月17日(日) うたごえ喫茶の様子
   参加人数に見合わぬ、膨大なリクエストの数。
バクさんはリクエストされた人ごとにリクエストを並べて
一曲ずつ選んで歌っていきました。


 1 部  司会  バクさん
故郷を離るる歌・白い花の咲く頃・死んだ男の残したものは
逢えてよかったね・おお牧場は牧場はみどり・漁夫の歌
小麦色の娘・民衆の歌・思い出のアルバム・あこがれの郵便馬車
赤ちょうちん・青春の歯車
 
   いのちのかぎりは解放運動無名戦士合葬追悼会で
うたわれている葬送歌です。
3月18日、毎年おこなわれ、歌われています。


2 部  司会 haru
春の日の花と輝く・カウボーイの夢・広い河の岸辺
世界をつなげ花の輪に・いのちのかぎり
愛に生き平和に生きる・みんな元気か
花嫁・川岸のベンチで・サンライズサンセット
小さな木の実・朝露
全世界民主青年歌・およげたいやきくん
 
   3 部  司会 バクさん

君をのせて・挨拶ってすてきだな・波浮の港
惜別の歌・すかんぽによせて
ヴォルガ下り・満州の丘に立ちて・同志はたおれぬ
世界の青春・鶴・月桃・アメイジンググレイス


挨拶ってすてきだなでEくんと挨拶したり
ハグしたりしているときのバクさんのしあわせそうな顔。
すかんぽによせては鉄道マンの奥さんの歌です。
 
     



 
  2月17日(日) うたごえ喫茶の様子
   元気に手のひらを太陽に、振りをつけて歌い始めました。
さすらい人の子守歌はいつもプロジェクターを担当している
honndaさんが前に出て歌のリード。


 1 部  司会  バクさん
手のひらを太陽に・うれしいひなまつり・さらば青春
さすらい人の子守歌・漁夫の歌・前線にも春が来た
樫の木・君は生きているか・町から村から工場から
私のブカレスト・あの青い空のように・うるわし春よ
 
   歌集を見ていたら、いい歌をみつけました。
「雪がふる」久しぶりでちょっと頼りないリードでしたが
助けも借りて歌ってみました。
いいうただなぁって思います。
もうすぐ春が来るのだけど、雪のうたを紹介しました。


2 部  司会 haru
カチューシャ・リンゴの花咲く頃・月夜・囚人の歌
友よ(青山)・花のまわりで・花の街・雪がふる・広い河の岸辺
ウラルのぐみの木・約束のうた・船のり・波止場の夜
 
   3 部  司会 バクさん

朝露・ベンセレモス・インターナショナル
あかつきの空に・人間の歌・青春・友よ(岡林)
心の窓に灯を・小さな木の実・天国までは何マイル
虹と雪のバラード・しあわせのうた


初参加の方は「このごろ声が出なくなって…
それで歌をうたおうと思った」とのこと
ネットで調べて来てくださいました。
これからもよろしくお願いいたします!
 
     



 
  1月20日(日) うたごえ喫茶の様子
   前日に川崎で日本のうたごえ祭典が開かれ
武蔵小杉の駅や会場に向かうバスがすっごく混んでいたことや
立ち見だったことなど、半分愚痴の会話が飛び交っていました。
昨日参加された方にはちょっぴり疲れの色も…

今年初めての杉並のうたごえで、年賀状がわりにと
切手のないおくりものからうたい始めました。
今年もどうぞよろしくお願いします。


 1 部  司会  バクさん
切手のないおくりもの・いい日旅立ち・君をのせて
船のり・青いプラトーク・夜は暗い・もしあなたに出逢ってなかったら
母なる故郷・月見草の花・仲間のうた・前線にも春が来た


沖。
 
   「ほら、あの雪がチラチラ降ってくるっていう、折り鶴の…」という
リクエストをいただきました。風花ですね!

haruちゃんの好きな歌 というリクエストもいただいたので
「北風の中に」を選ばせていただきました。
門倉さとし 作詞  青山義久 作曲


2 部  司会 haru
寒い朝・町・なごり雪・川岸のベンチで・スリコ
いぬふぐり・百万本のバラ・旅人よ・北風の中に
虹と雪のバラード・風花・冬の星座・沖縄を返せ(横田連帯)

 
   3 部  司会 バクさん

早春賦・上高地の春・竹馬の友・どん底の歌
暗い夜・ウラルのぐみの木・収穫の歌・人間の歌
美しきわが故郷・丸顔の娘・ロマンス・お父帰れや
小さなぐみの木・冬景色


きょうはいつもいるスタッフが3人お休みでした。
ビビンバもちょっと具合が悪そうで…

体調にはくれぐれも注意して
今年もたのしく歌っていきましょう。