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うたごえ喫茶おりじ

2014年
 
  12月2日(火)  うたごえ喫茶おりじでうたった歌
 
  1部(18:30〜19:10)
雪の降る町を
冬景色
やぎさんゆうびん
あこがれの郵便馬車
白い想い出
心の歌
沖縄を返せ
りんごのひとりごと
広い河の岸辺
モスクワ郊外の夕べ
勇気あるもの
浜千鳥
 
 
 やぎさんゆうびん  作詞:まどみちお 作曲団伊玖磨
 しろやぎさんからおてがみついた
くろやぎさんたらよまずにたべた
しかたがないのでおてがみかいた
さっきのてがみのごようじなあに

 くろやぎさんからおてがみついた
しろやぎさんたらよまずにたべた
しかたがないのでおてがみかいた
さっきのてがみのごようじなあに
 
 
 この道が好き 作詞:北島多佳子 作曲:遠藤信男

この道が好き
春になるとピンクになる道
花びら舞い散る中を歩くのが好き
いつも 通る
駅まで続く 長い道



この道が好き
秋になると黄色になる道
カサカサ音を立てて歩くのが好き
晴れた 朝には
たき火の煙り 匂う道


  この道が好き
夏になるとみどりになる道
何気なく一人木陰で休むのが好き
色んな 人に
今日も出会える 並木道



この道が好き
冬になると茶色になる道
歩道橋から見える白い駅が好き
暖かい 日に
散歩したくなる 大学通り
 
 2部(19:20〜20:05)
ひとつの歌から
心の窓に灯を
ねがい
二つの岸
この道が好き
坊がつる讃歌
友よ(青山)
心騒ぐ青春の歌
啼くな小鳩よ
炭掘る仲間
 
 
  3部(20:15〜21:00)
アコーディオン演奏 
  ミュゼットの女王


星に祈りを
Love and Peace
新雪
俺たちは太陽(中央合唱団)
明日は咲こう花咲こう
翼をください
何という胸の痛みだろうか
達者でな
さよならはダンスの後に
冬の星座
sayonara

 
 
 俺たちは太陽  作詞 作曲  中央合唱団 窪田聡
 1 お天道様がギラギラと
 空はこんなに晴れてても
 俺たちは今日も
 職場にかんづめだ  (それ!)
 コンチキショの気持ち
 モヤモヤの気持ち
 スパッと出そう 腹の底から
 俺たちは太陽 未来を創る


3 娘の瞳キラキラと
 おいらの心もワクワクと
 俺たちは今日も 
 みんなと歌おうぜ   (それ!)
 コンチキショの気持ち
 モヤモヤの気持ち
 ガッチリぶったてろ 独立日本
 俺たちは太陽 未来を創る

 2 おやじの目玉ギョロギョロと
 針は8時を指してるぞ
 俺たちゃ今日も 
 残業でクタクタだ   (それ!)
 コンチキショの気持ち
 モヤモヤの気持ち
 バシッとやっつけろスクラム組んで
 俺たちは太陽 未来を創る



 
 11月4日(火)  うたごえ喫茶おりじでうたった歌
 
 1部(18:30〜19:10)
冬の星座
夜明けのうた
さんぽ
青春サイクリング
おなかのへるうた
友よ(青山)
若いってすばらしい
リンゴの花咲く頃
二つの岸
バイカル湖のほとり
哀しみのソレアート
月がとっても青いから
あざみのうた
 
 おなかのへるうた 作詞:阪田 寛夫 作曲:大中 恩
どうしておなかが へるのかな
けんかをすると へるのかな
なかよくしてても へるもんな
かあちゃん かあちゃん
おなかと せなかが くっつくぞ


 

どうしておなかが へるのかな
おやつをたべないと へるのかな
いくらたべてもへるもんな
かあちゃん かあちゃん
おなかと せなかが くっつくぞ
 みんなが笑う日まで  作詞作曲:林学

1.一人の悲しみみんなの悲しみ
  辛い仕事はみんなが
  背負(しょ)ってる
  隣の奴も隣の娘も 
  夜明けを願う   仲間たち
  そうだ 思い切って思い切って
  怒鳴ってみよう(オーオーオー)
  それ 隣の娘も怒鳴るだろう

3.一人の喜びみんなの喜び
  集まった仲間は一千万だ
  子供もおとなも 
  じいさんもばあさんも
  夜明けを告げる仲間達
  そうだ 思い切って思い切って
  笑ってみよう(ワッハッハ)
  それ みんなが笑う日が
  やってくる

 2.一人の仲間が一人の仲間を
  誘えば力があふれる集まり
  隣の子犬も隣の子猫も
  みんながうたえば 底抜けだ
  そうだ思い切って思い切って
  歌ってみよう(ラララ)
  ほら 梢の小鳥も歌ってる
  2部(19:20〜20:05)
竹田の子守歌
みんなが笑う日まで
銀色の道
沖縄を返せ
心の歌
柿の木坂の家
作業場の休憩
川は流れる
上高地の春
あかつきの空に
俺は枕木
みかんの花咲く丘
 
 3部(20:15〜21:00)
 アコーディオン演奏 
  アニーローリー変奏曲


星の界
ケセラセラ
ほうせんか
悲しき天使
モッキンバードヒル
アメイジンググレイス
一坪たりとも渡すまい
ふるさとは今もかわらず
上を向いて歩こう
 
 
 一坪たりとも渡すまい  作詞・作曲:沖縄青年合唱団
 佐久川 末子・昆布土地を守る会
 第4次日本のうたごえ代表団/大西進
 1.東支那海前に見て
  わしらが生きた土地がある
  この土地こそはわしらが命
  祖先ゆずりの宝もの



3.黒い殺人機が今日も
  ベトナムの友を撃ちにゆく
  世界を結ぶ この空を
  再び いくさでけがすまい
  2.われらはもはやだまされぬ
  老いたかたき手のひらは
  野良の仕事の傷のあと
  一坪たりとも渡すまい



 
 10月7日(火)  うたごえ喫茶おりじでうたった歌
 1部(18:30〜19:10)
花言葉の唄
野菊
花祭り
思いでのグリーングラス
夜明けのスキャット
この街で
紅葉
みかんの花咲く丘
わが母のうた
星空に両手を
わたぼこの中に咲いた花
 
 わたぼこの中に咲いた花  作詞:千阪昌代 作曲:尾上和彦
 1.夕べ彼と話した 
  工場の塀にもたれて
  たくましい笑顔が 私は好き
  わたぼこの中に咲いた花
  まわす機械に咲いた恋

3.二人の愛確かめて 
  喜びの唄歌う
  幸せな明日 築いてゆこう
  わたぼこの中に咲いた花 
  まわす機械に咲いた恋
  2.母さん恋しくなった 
   つらい仕事で泣いた
   今は仲間と 励ましあって
   わたぼこの中に咲いた花 
   まわす機械に咲いた恋
 
 自由なる大地へ  作詞:坂本 秀樹 作曲:位田  勉
 

1.友よ ぼくらの世界は
  闇にとざされて 汚れているけれど
  友よ ぼくらの心を
  大きく開いて 自由の地めざそう
  ※ 飛び立て あの白鳥のように
    宇宙にある あの星目指して
    ぼくらの星は 素晴らしい地球
    命みなぎる地を


  2.友よ心の絆の
  あることを信じて 歌声ひびかせよう
  友よぼくらの力で
  自然を呼び覚まし 青春の地つくろう
  ※ くりかえし
  2部(19:20〜20:05)
希望のささやき
あなたの心に
イヨマンテの夜
雨の遊園地
星に祈りを
熟れた葡萄
あの鐘を鳴らすのはあなた
自由なる大地へ
ふれあい
ふるさとは今もかわらず
 
 
 3部(20:15〜21:00)
アコーディオン演奏 
  ラクカラーチャ
      & シェリトリンド

ストドラパンパ


若者よ
秋桜
友よ(青山版)
再会
あなたが夜明けを告げる子どもたち
空より高く
青春
sayonara
 
 
   作詞:山ノ木竹志 作曲:たかだりゅうじ
 風よ 道ゆく風よ 
どこから来たのか
川よ 小船をのせて 
どこへ行くのか
人はみな旅人 あかり求めて
山並み越え辿るだろう
あなたの町へ


風よ 春の訪れ 伝えておくれ
山よ 私の願い叶えておくれ
人はみな旅人 あかり寄せ合い
ぬくもり分け合い暮らすだろう
この町で





 風よ この町で暮らしあうには
何がいるのだろう 山よおしえて
人はみな旅人 あかり灯して
集い語らい歌うだろう
この町で






風よ ここがふるさと
私の町



 
 9月2日(火)  うたごえ喫茶おりじでうたった歌
 1部(18:30〜19:10)
里の秋
秋の夜半
小さい秋みつけた
一人の手
にんげんっていいな
あなたが夜明けを告げる子どもたち
これから音頭
リンゴ娘
遙かな友に
アイアイ
ふるさとは今もかわらず
 
 
  リンゴ娘  作詞:西村由紀子 作曲:杉本憲一

1.わたしの心にみつけたの
  リンゴのようにまるい夢
  大きな声でうたっていたら
  地球をめぐりとびまわってた
   ホラ見てごらん わたしの顔を
   リンゴ娘は まんまるでしょう



3.わたしの心にみつけたの
  リンゴのようにしまる味
  なかまとともに歩んでいたら
  あらしに負けぬ勇気が湧いた
   ホラ見てごらん わたしの顔を
   リンゴ娘は しっかりものよ

  2.わたしの心にみつけたの
  リンゴのように赤い火を
  陽気なリズムでおどっていたら
  あしたも会おうと声かけられた
   ホラ見てごらん わたしの顔を
   リンゴ娘よ 真っ赤になったの
 海ははてなく  原曲:アイルランド・バラード 訳詩:山ノ木竹志

海は はてなく
愛は 深い
わたしに 小舟を
漕ぎ出そう あなたと


あなはは 帆を張る
やすらぎ つかの間
嵐に 帆は折れて
恋も 波間に


かもめは 飛び交う
切り立つ 山脈(やまなみ)
世界は 変わり
すべては 巡る
すべては 海に

小舟は 波間に
恋は 雲間に
たゆたい 彷徨う
二人に 風の音



恋は いつでも
かがやく 宝石
うつろい さめれば
真夏の 朝露
  2部(19:20〜20:05)
愛ある街で
さよならの夏
春だから
からたちの小径
にじいろ
広い河の岸辺
海は果てなく
愛の讃歌
 
 
 3部(20:15〜21:00)
 アコーディオン演奏 
    パリのお嬢さん


野菊
公園の手品師
サラスポンダ
ちんから峠
そんな町を
ラバウル小唄
沖縄を返せ
戦争はもういやだ
釜石小学校校歌
旅人よ
みかんの花咲く丘
sayonara
 
 
 沖縄を返せ  作詞:全司法福岡高裁支部 作曲:荒木栄

固き土をやぶりて
民族の怒りに燃える島
沖縄よ
我らと我らの祖先が
血と汗をもて
守り育てた 沖縄よ
我らは叫ぶ 沖縄よ
我らのものだ 沖縄は
沖縄を返せ
沖縄を返せ

 



 
 8月5日(火)  うたごえ喫茶おりじでうたった歌
 1部(18:30〜19:10)
 まきばの朝
愛する人に歌わせないで
いぬふぐり
あなたが夜明けを告げる子どもたち
栄冠は君に輝く
尾瀬ヶ原
夕陽が泣いている
レッドリバーバレー
行商人
もしも明日が
私に人生と言えるものがあるなら
 
 「へいわ」のうた  作 宇治共同作業所のびのび班
1.地雷を作った エライ人は
  子どもたちの足 ふきとばしたこと
  知っているんやろか
  地雷を埋めた 兵隊は
  歩けないことの 本当の悔しさ
  知っているんやろか

  ※バクダンじゃなくて ご飯がいい
   "かなしい"じゃなくて
   "うれしい"がいい
   みんなおんなじ命だから
   戦争じゃなくて
   "やさしい"がいい

  2.せっかく生まれて
   きたんやのに
  キカンジュウの音 
   バクハツの煙
  きっとこわいやろな
  なんにも悪いこと 
  してへんのに
  地球中の子どもが 
  死んだらあかんと
  ボクらは思うんや

  ※ 2回繰り返し
 夾竹桃のうた  作詞:藤本 洋 作曲:大西 進
 1.夏に咲く花 夾竹桃
  戦争終えた その日から
  母と子供の おもいをこめて
  広島の 野にもえている
  空に太陽が 輝くかぎり
  告げよう世界に 原爆反対を


3.夏に咲く花 夾竹桃
  祖国の胸に 沖縄を
  日本の夜明け 告げる日を
  むかえるために もえている
  空に太陽が 輝くかぎり
  告げよう平和と 独立を

  2.夏に咲く花 夾竹桃
  武器をすてた あの日から
  若者たちの 願いにみちて
  長崎の丘に もえている
  空に太陽が 輝くかぎり
  告げよう世界に 原爆反対を
 2部(19:20〜20:05)
 広き河の岸辺
にじいろ
にんげんをかえせ
夾竹桃のうた
あの日の授業
ヒロシマのある国で
月見草の花
怪傑ハリマ王
北上夜曲
 
 3部(20:15〜21:00)
 アコーディオン演奏 
    サンジャン私の恋人


小さな靴屋さん
大行進のうた
野球小僧
我が大地のうた
学生街の喫茶店
死んだ女の子
ヒロシマ
星屑の街
すいかの名産地
ビア樽ポルカ
乾杯の歌
sayonara

 
 広い河の岸辺  原曲:スコットランド民謡  訳詞:やぎりん
河は広く 渡れない
飛んでゆく 翼もない
もしも 小舟が あるならば
漕ぎ出そう ふたりで


ふたりの舟は 沈みかける
愛の重さに 耐えきれず
沈み方も 泳ぎ方も
知らない このわたし


愛の始まりは 美しく
優しく 花のよう
時の流れに 色あせて
朝露と 消えていく




河は広く 渡れない
飛んでゆく 翼もない
もしも 小舟が あるならば
漕ぎ出そう ふたりで



 
 7月1日(火)  うたごえ喫茶おりじでうたった歌
 
 1部(18:30〜19:10)
牧場の朝
富士山
ゆかいに歩けば
どこまでもゆこう
もしも明日が
Love&Peace
囚人の歌
漁夫の歌
夏の思い出
星の流れに
うちの女房にゃ髭がある
 
 
 漁夫の歌  訳詞:楽団カチューシャ 作詞:ヴォルジェーニン
作曲:ドナエフスキー
流れの岸で 網うつ漁師
河面にゃ魚が 銀色に光る
*働け友よ 今夜も大漁
 町にも村にも 送ろうよ



朗らに歌い 網うつ漁師
想うはあの娘の 可愛い瞳
* (くり返し)
 河面を泳ぐ 明るい月よ
ほほえみかけるか 私の胸に
* (くり返し)
 
 マーチ  日本語詞:三谷 浩 作曲:エルマー・バーンシュタイン
 ※行け 時は今 めざせ自由の地を
 共に行け 夢を持ち
 明日を信じて

呼べ 青い空 光り輝く日を
共に呼べ 心こめ
希望の未来を

 
※2回くりかえし
 明日を信じて
 



仲間と口笛吹けば
 溢れる 喜びの笑顔
 心は憧れのかなた
 自由の大地へ
 
 2部(19:20〜20:05)
愛ある街で
広い河の岸辺
マーチ

民衆の歌
ありのままで

ビビディバビディブ
チムチムチェリー
 
 
 3部(20:15〜21:00)
 アコーディオン演奏 ケサラセラ

愛に生き平和に生きる
君の祖国を
ドナドナ
モンパリ
牧場の娘
広きドニエプルの嵐
東京ドドンパ娘
夏休み
島唄
牧師と奴隷
さよなら
 
 島唄  作詞作曲:宮沢 和史
デイゴの花が咲き 風を呼び嵐が来た
デイゴが咲き乱れ 風を呼び嵐が来た
くり返す悲しみは島渡る波のよう
ウージの森であなたと出会い 
ウージの下で千代にさよなら
  島唄よ風に乗り 鳥とともに海を渡れ
  島唄よ風に乗り 届けておくれ私の涙




デイゴの花も散り さざ波がゆれるだけ
ささやかな幸せは うたかたの波の花
ウージの森で歌った友よ ウージの下で八千代の別れ
  島唄よ 風に乗り 鳥とともに 海を渡れ
  島唄よ 風に乗り 届けておくれ
  私の愛を


海よ 宇宙よ 神よ いのちよ
このまま 永遠(
とわ)に 夕凪(ゆうなぎ)を
  島唄よ 風に乗り 鳥とともに 海を渡れ
  島唄よ 風に乗り 届けておくれ 私の涙

  島唄よ 風に乗り 鳥とともに 海を渡れ
  島唄よ 風に乗り 届けておくれ 私の涙
   ラララーララララララー ………………

 島唄
1945年 春が訪れ沖縄本島に米軍が上陸した。米軍の凄惨な殺戮は寄せては引く波のように繰り返された。さとうきび畑で出会ったあなた、
防空壕の中で永遠のお別れをした。 島唄よ海の向こうの本土まで届けておくれ、亡くなった人々の魂を。沖縄の悲しみを
島唄よ海の向こうのニライカナイまで届けておくれ、亡くなった人々の魂を、私の思いを。今はあの悪夢が嘘のように静かだ。

 幸せの日々の生活ははかなく消え去った。一緒に歌い遊んだ あのガマ(鍾乳洞、防空壕に使用した)で
自決する前に泣きながらふるさとを歌った。
島唄よ風にのって魂と共に海を越えて、あの人のいるニライカナイへ届けておくれ わたしの愛を
 
 海よ 宇宙よ 神よ いのちよ、今あなたを想い 永遠の平和を祈る。島唄よ風にのって魂と共に、
海を越えてあの人のいるニライカナイへ届けておくれ 
わたしの思いを。 島唄よかぜにのって魂と共に海を越えて、あの人のいるニライカナイへ届けておくれ わたしの愛を。
 ラララ…

 
 
 6月3日(火)  うたごえ喫茶おりじ
  シンガーソングライターのきたがわてつさんが
あそびに来てくれました。
「てっちゃんが来るよ」とお知らせもしたので
いつになくたくさんの方がいらしてくれて
大入り満員。大盛況でした。

2部はてっちゃんの司会でみんなで歌っていきました。
北国の春・そんな町を・まつりなどなど
すっごくたのしかった!!デス

3部では北上夜曲をいっしょに歌いました。
   
   




 
 5月6日(火)  うたごえ喫茶おりじでうたった歌  
 
 1部(18:30〜19:10)
 おお牧場はみどり
りんごのひとりごと
人生いろいろ
追憶
長崎の鐘
折り鶴
涙をこえて
晴れた五月
真白き富士の嶺
鎌倉
シュワジベチカ
 
 
 2部(19:20〜20:05)
愛ある街で

クミコさんonステージ
祈り
広樹河の岸辺

クミコさんといっしょに
サントワマミー
東京ラプソディ
美しい○十代
一本の鉛筆
 
 3部(20:15〜21:00)
 アコーディオン演奏 ラ・メール

牧場の朝
Love&Pease
惜別のうた
母さんの手のひら
母さんの歌
庭の千草
私に人生と言えるものがあるなら
ウラルのぐみの木
釜石小学校校歌

まつり
sayonara
 
 歌手の「クミコ」さんがあそびに来てくれて
2部では演奏もしてくださいました。
おなじみの「祈り」そして「広き河の岸辺」

そのあとはクミコさんといっしょにリクエストをいただきながら
歌いました。替え歌の美しい○十代にはクミコさんも苦笑い?




 
 4月1日(火)  うたごえ喫茶おりじでうたった歌
 1部(18:30〜19:10)
  2部(19:20〜20:05)
 3部(20:15〜21:00)
春の唄
春に
花の首飾り
花祭り
小さな靴屋さん
旅人よ
近い
あの鐘を鳴らすのはあなた
村の鍛冶屋
闘うわれら
  アコーディオン演奏 
  シェルブールの雨傘


チムチムチェリ−
東京のバスガール
たたかいの中に
子鹿のバンビ
俺の町
さくら
ささやかなこの人生
四月のカーネーション
母さんの歌
翼をください
  愛ある街で
雨のち晴レルヤ
私の子どもたちへ
我が大地のうた
民衆の歌
マーチ
キャンプだホイ
夜明けだ
霧よ雲よ峰よ
sayonara
 



 
 3月4日(火)  うたごえ喫茶おりじでうたった歌
 1部(18:30〜19:10)
  2部(19:20〜20:05)
 3部(20:15〜21:00)
花(春のうららの)
花(花は流れて〜)
リンゴの花咲く丘
船のり
小さい部屋で
涙をこえて
釜石小学校校歌
卒業写真
僕らはいつも陽気でいたい
座ロンリーハーツ親父バンド
   アコーディオン演奏 
   男と女(フランシスレイ)


春の小川
死んだ男の残したものは
春よ来い
アコーディオンがつぶやいた
夜霧のしのび逢い
焼酎の歌
惜春鳥
牧師と奴隷
sayonara
  愛ある街で
ぞうさん
ぞうれっしゃよはしれ
雨のち晴レルヤ
これが自由というものか
民衆の歌
マーチ
sayonara
陽気なチンタ
 



 2月4日(火)  うたごえ喫茶おりじでうたった歌
 1部(18:30〜19:10)
  2部(19:20〜20:05)
 3部(20:15〜21:00)
 白い想い出
ひとり寝の子守歌
白い色は恋人の色
畠へいこう
花はどこへいった
美しき五月のパリ
風よ歌え
ふるさとは今もかわらず
トラジ
人を恋うる歌
花祭り
わらの中の七面鳥
   アコーディオン演奏 
   白い恋人たち


花の街
いつもの小道
ザバの女王
鐘の鳴る丘
真実の愛
トンピリピ
里子にやられたおけい
月がとっても青いから
歌えバンバン
学生時代
カチューシャ
   花
峠道
楽しいショティッシュ
五匹の子豚のチャールストン
トレロカモミロ

陽はまた昇る
亜麻色の髪の乙女
おおカリーナの花が咲く
新雪
お父帰れや
岬めぐり
白い花の咲く頃