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うたごえ喫茶おりじ

2012年
 12月4日(火) おりじ 荒木栄をうたおう でうたった歌
1部(18:30〜19:10)
心はいつも夜明けだ
星よお前は
五月のうた
三池の主婦の子守歌
炭鉱社宅のおかみさん
炭郎くんと炭子さん
わが母のうた
俺たちは太陽

仲間のうた
うたごえ喫茶に集う人
炭掘る仲間★



炭鉱社宅のおかみさん 作詞作曲:荒木栄

1.炭坑社宅のおかみさんは
  よい気性(きだて) よい気性
  会社やポリ公にゃ 滅法強いが
  亭主や子どもにゃ 甘くて弱い
  炭坑社宅のおかみさんは 
  よい気性

3.炭坑社宅のおかみさんは 
  よい気性 よい気性
  つらい暮らしも 笑い飛ばして
  強い子どもを生んで育てる
  炭坑社宅のおかみさんは 
  よい気性 

2.炭坑社宅のおかみさんは
  よい気性 よい気性
  口の悪さじゃ 天下無敵だ
  世話やくことなら 餅よりうまい
  炭坑社宅のおかみさんは 
  よい気性


どんと来い 作詞作曲:荒木栄

「資本家どもぁ わがどんばっかり
 しこたまもうけて 知らん顔」
「投資はするくせ 不景気ちゅうて
 首切り賃下げ やり放題」

1.みんな集まれ腕を組め
  炭坑マンも鉄道員も
  化学の仲間も日雇いも
  企業合理化はね返そう(オー)
  どんと来いはね返そう
  どんと来い見せてやろう
  働く仲間の団結を(ソレ)団結を



「あっちこっち 基地のあっとに
 独立平和ちゃおかしかばい」
「共同防衛 海外派兵で
 ミサイル 水爆 おだぶつたい」

2.みんな集まれ腕を組め
  労働者も農民たちも
  中小企業もインテリも
  安保条約うち破ろう(オー)
  どんと来いうち破ろう
  どんと来い見せてやろう
  闘う仲間の団結を(ソレ)団結を


2部(19:20〜20:05)
おい仲間たち
大行進の歌
選炭情歌
子どもを守るうた
大牟田うたう会
夜明けだ
どんとこい
俺たちの胸の火は
民族独立行動隊の歌★


3部(20:15〜21:00)

アコーディオン演奏  
    
ラ・クンパルシータ


花をおくろう
みんなでみんなで敵をうて
沖縄を返せ
地底のうた
わたぼこの中に咲いた花★
この勝利ひびけとどろけ
心つなごう★
がんばろう


   ★以外は荒木栄作品 25曲
みんなでみんなで敵をうて 作詞:三鉱創作グループ作曲:荒木栄

1. 鉄のスクラム 炎のスクラム
  みんなでみんなで 腕を組め
  覆い被さる地圧に耐えた
  たくましい腕 首切り跳ね返す腕
  みんなでみんなで 腕を組め

3.輝く命明るい光
  みんなでみんなで 肩を組め
  赤旗守る決意を込めた
  美しい瞳 平和を見つける瞳
  みんなでみんなで 肩を組め



2.進む足取り高まる足音
  みんなでみんなで 突き進め
  すさぶ嵐に吹雪に屈っせぬ
  力強い足 弾圧けっ飛ばす足
  みんなでみんなで 突き進め


4.働く仲間よ闘うものよ
  みんなでみんなで 敵をうて
  海山越えて拡がって行く
  くぢけぬ力 明日を作る力
  みんなでみんなで敵をうて 



  11月6日(火) おりじでうたった歌
1部(18:30〜19:10)
幸せを売る男
南の島のハメハメハ大王
ホルディリディア
神田川
冬の星座
ブルーシャトウ
宗谷岬
虹色の湖
わが母のうた
坊がつる讃歌(5番〜9番)
ウォルシングマチルダ
君恋し
坊がつる讃歌 作詞:神尾 明正  補作:松本 マサ夫
作曲:竹山 仙史

5.石楠花谷(しゃくなげたに)の 
  三俣(みまた)山
  花を散らしつ 篠(しの)分けて
  湯沢に下る 山男
  メランコリーを 知るや君

7.町の乙女等 思いつつ
  尾根の処女雪 蹴立てつつ
  久住(くじゅう)に立つや 山男
  浩然(こうぜん)の気は 
  言いがたし

9.三俣の尾根に 霧飛びて
  平治(へいじ)に厚き 雲は来ぬ
  峰を仰ぎて 山男
  今草原の 草に伏す

6.深山(みやま)紅葉に 初時雨
  暮雨滝(くらぞめたき)の 
  水音を
  佇み聞くは 山男
  もののあわれを 知る頃ぞ


8.白銀の峰 思いつつ
  今宵湯宿に 身を寄せつ
  斗志に燃ゆる 山男
  夢に九重(くじゅう)の 
  雪を蹴る
蔵王のうた 作詞:刈田  仁  作曲:白鳥 音羽
我ら歌(うと)う みちのくに
奇(く)しき山あり 真(げ)に山の
王者蔵王
ああ 燃ゆる火を胸にいだきて
ああ 地に黙す 
ここに幾年(いくとせ)
熱き想いの 胸に激しく
耐えてゆくもの
この山に 我ら夢あり


我ら歌う みちのくに
蔵王の嶺の 白銀の華よ樹氷
ああ 人の世の
聖(きよ)き界(くに)とぞ
ああ 若人の 泣きて慕いし
樹氷の山の 胸に激しく
われを呼ぶもの
この山に 我ら祈らん
我ら歌う みちのくに
愛(は)しき山あり 忘れじの山よ蔵王
ああ 国分けて陸羽の空に
ああ 別れ咲く 二つのうれい
若きいのちの 胸に激しく
深ければこそ
この山に 我ら歌あり
2部(19:20〜20:05)
ビーちゃんおすすめ

蔵王のうた
愛ある街で
おい仲間たち

俺たちのフクシマ
あすという日が
花は咲く
陽気なチンタ
3部(20:15〜21:00)
アコーディオン演奏  ボルプタ


浜辺の歌
森のこびと
手のひらを太陽に
コサックは口笛を吹いて
青春サイクリング
田舎のバス
冬が来る前に
里の秋
タンポポ
まつり
上を向いて歩こう
タンポポ 作詞:狩俣 繁久 補詞:小森 香子
作曲:大西 進
1.金網のむこうに小さな春を
  つくってるタンポポ
  金網のそとにも小さな春を
  つくってるタンポポ
  ひかりいろしたタンポポは
  金網があっても金網がなくても
  沖縄じゅうに春をふりまいたでしょう

2.デモ隊の足下にひかりの花を
  さかそうとタンポポ
  米兵にふまれてもそれでも花を
  さかそうとタンポポ
  強く生きぬくタンポポを
  金網のない平和な緑の沖縄に
  みんなのねがいをこめてさかせてやりたい



  10月2日(火) おりじでうたった歌
1部(18:30〜19:10)
赤い花白い花
あざみの歌
君についていこう
北帰行
さよならオーガスティン
別れ
幸せを売る男
私の回転木馬
黒ねこのタンゴ
ラ・スパニョラ
キエフの鳥のうた
釜石小学校校歌
別れ 【原曲】ドイツ民謡
【訳詞】山本学治(東大音感合唱研究会)

遠い町へ今日旅立つ 旅立つおまえをのこし
戻ってきたら真先に 真先におまえに逢おう
いつもそばにいられたらどんなに楽しかろう
戻ってさたら真先に 真先におまえに逢おう

わたしの門出をおまえは おまえはなぜそう嘆く
されいな娘見たとて 見たとて浮気はしない
心は変らぬにどうして嘆く
きれいな娘見たとて 見たとて浮気はしない

葡萄みのる頃かならず かならず戻ってこよう
おまえが待っててくれたら くれたら一緒になろう
やがて年期があけて二人の時がくる
おまえが待っててくれたら くれたら一緒になろう
陽気なチンタ 作詞トーマスイシカワ 作曲服部逸郎

花かんざしの かわいいちびさん
何処から来たの
あの山越えて 野を越えて
飛んできたのよ
可愛いチンタは むこ探し
サアサ 迎えに参りましょう
クリクリまなこの 陽気なチンタは
バリの娘
村にも町にも 喜びをふりまく別嬪さん

マンゴー売りの おばさんも
アメ屋のおぢさん
チンタのかわいい 唄にのり
ピヨコンと おどりましょう
あかるい街かど 笛吹いて
ララリルララリロラリレロラン
へイへイ陽気に足取りあわせて
ゾゾンとゾンと
手拍子たたいてバリまつり
愉快に踊りましょう

花かご下げて かわいいチンタ
村から来たの
あまいかおりを ふりまいて
ラララリララーリロー
チンタの草笛 流れ来る
ホーイサこっちへいらっしゃい
お前の小ちゃなかわいいお手手を 
かしておくれ
ソーラみんなで 輪をかいて
楽しく踊りましょう
2部(19:20〜20:05)
ビーちゃんおすすめ

愛ある街で
陽気なチンタ
かわいいあの娘
どっいしょ節
選炭情歌
おりづる
3部(20:15〜21:00)
アコーディオン演奏  セシボン


二人
二十歳
エルベ河
霧子のタンゴ
誰もいない海
ウォルチングマチルダ
ケサラ
まつり
ウォルシングマチルダ 原曲:オーストラリア民謡
訳詞:音羽たかし

1.ゆうかり茂る 川の岸辺に
  キャンプの火を囲んで
  声をそろえて歌うこの唄
  ウォルシング・マチルダの調べよ
   ウォルシング・マチルダ
   ウォルシング・マチルダ
   われら自由の放浪者
   マチルダ肩にさあ友よ歌わん
   ウォルシング・マチルダの調べを
2.栗毛の馬にまたがり今日も
  羊の群れを追えば
  夢は遥かな自由な天地
  ウォルシング・マチルダ歌いつつ
   (以下同じ)




  9月4日(火) おりじでうたった歌
1部(18:30〜19:10)
野に咲く花のように
小さい秋みつけた
小さいグミの木
私の回転木馬
ビア樽ポルカ
五番街のマリー
霧子のタンゴ
涙そうそう
心つなごう
釜石小学校校歌
われらの仲間
大行進の歌 作詞 全日自労大牟田分会作詞グループ
作曲】
荒木栄

1.踏みにじられたものの
  なお誇り高い 足音を聞け
   吹雪も風も おれたちの
   行く手を 阻むことはできない

2.踏みにじられた歌の
  なお希望あふれる 瞳 見よ
   霧も砂埃も おれたちの
   瞳を 曇らすことはできない

3.踏みにじられたものの
  なお明日を生きる 歌声は響く
   山に海辺に おれたちの
   平和を 築く歌は響く
   平和の歌 響く

今が勝負だぜ(原発反対のうた)  作詞 たいらもとむ
  作曲 小川 弘
1.みんなの願い それは生きること
  みんなの誓い 原発反対
  さよなら 原発 再稼働反対
  こどもたちの未来 日本の未来
  再稼働許すな(許すな) 今が勝負だぜ
  再稼働反対(反対) 原発反対

2.(ハミング:この間にアピールを)
  さよなら原発 再稼働反対
  こどもたちの未来 日本の未来
  再稼働許すな(許すな) 今が勝負だぜ
  再稼働反対(反対) 原発反対(反対)
  オー!
2部(19:20〜20:05)

ビーちゃんおすすめ


愛ある街で
どっこいしょ節
大行進の歌
パリの空の下
わかっているよ
今が勝負だぜ
ウルトラマンタロウの歌
陽気なチンタ
3部(20:15〜21:00)
アコーディオン演奏  ピガール

虫の声
キエフの鳥の歌
モスクワ郊外の夕べ
夏の日の思い出
誰もいない海
あすという日が
山の吊り橋
てんとう虫のサンバ
村祭り
たんぽぽ
 虫のこえ 【作詞 不 詳   作曲  不詳
あれ松虫が鳴いている
チンチロ チンチロ チンチロリン
あれ鈴虫も鳴き出した
リンリン リンリン リーンリン
あきの夜長を鳴き通す
ああ おもしろい虫のこえ

キリキリキリキリ きりぎりす
ガチャ ガチャ ガチャ ガチャ くつわ虫
あとから馬おい おいついて
チョンチョン チョンチョン スイッチョン
あきの夜長を鳴き通す
ああ おもしろい虫のこえ



 8月7日(火) おりじでうたった歌
1部(18:30〜19:10)
浜辺の歌
太陽がくれた季節
原爆許すまじ
明日への伝言
長崎の鐘
青い地球を
折り鶴
青い空は
長い道
北帰行
青い地球を 作詞:埋田 昇二 作曲:木下そんき
あかつきの光のなかを 歩き続ける今日も
あふれ出る汗をカに 統一の旗高く
 ノーモア ノーモア ヒロシマ
 ノーモア ナガサキ
 ノーモア ノーモア ヒバクシヤ
 青い地球よ叫ベ



平和への道を信じて 歩き続ける今日も
花の輪の心通わせ 団結の旗高く
 ノーモア ノーモア ヒロシマ
 ノーモア ナガサキ
 ノーモア ノーモア ヒバクシヤ
 青い地球よ 輝け
吹きすさぶ嵐をついて 歩き続ける今日も
語り継ぐ願い希望に 真実の旗高く
 ノーモア ノーモア ヒロシマ
 ノーモア ナガサキ
 ノーモア ノーモア ヒバクシヤ
 青い地球を 守れ 
どっこいしょ節 作詞:工藤 浩子作曲:松田 昌弘
何をするにも どっこいしょ
思わず出るのが どっこいしょ
顔を見合わせ 笑いが起こる
声を合わせて どっこいしょ
転んじゃいけない どっこいしょ
何度言っても 減るもんじゃなし
ながい人生 まろやかに
笑顔で生きよう 
どっこいしょどっこいしょ



辛い時にも どっこいしょ
声を掛け合い どっこいしょ
隣近所で支え合って
みんな一緒に どっこいしょ
足並みそろえて どっこいしょ
同じ時代を越えてきた
長い人生 まろやかに
仲良く生きよう 
どっこいしょどっこいしょ
朝も早よから どっこいしょ
今日は天気だ どっこいしょ
大根抜いて 娘に送ろう
足を踏ん張り どっこいしょ
腰を伸ばして どっこいしょ
曾孫の写真が 宝物
長い人生 まろやかに
元気で生きよう 
どっこいしょどっこいしょ
2部(19:20〜20:05)
ビーちゃんおすすめ

俺たちのシルクロード
愛ある街で
大牟田うたう会
おりずる
花は咲く・
あすという日が
どっこいしょ節
沖縄を返せ(福島を返せ)
3部(20:15〜21:00)
アコーディオン演奏
      コパカバーナ


琵琶湖周航の歌
しゃれこうべと大砲
いぬふぐり
明日は咲こう花咲こう
霧子のタンゴ
うたごえ喫茶に集う人
ヒロシマ
浜千鳥
そんな町を
すばらしい明日のために
まつり
浜千鳥 作詞:鹿島鳴秋
作曲:弘田 龍太郎
青い月夜の 浜辺には
親を探して 鳴く鳥が
波の国から 生まれでる
濡れたつばさの 銀の色

夜鳴く鳥の 悲しさは
親を尋ねて 海こえて
月夜の国へ 消えてゆく
銀のつばさの 浜千鳥




  7月3日(火) おりじでうたった歌
1部(18:30〜19:10)
森へ行きましょう
グリーングリーン
懐かしのヴァージニア
夢路より
あこがれの郵便馬車
山の吊橋
ウナセラディ東京
ともだち
上を向いて歩こう
自由なる大地へ
フニクリフニクラ
懐かしのヴァージニア ブランド 曲  妹尾幸陽 訳
いざ行かん 懐かしの
夢に憧がるヴァージニア
鳥の歌に綿の花
白く匂う ふるさとや
母と二人耕せる
黄金色のの麦の畑
われを生みしその土よ
ヴァージニアこそ 忘られぬ



今かえる 懐かしの
夢のふせやは 荒れ果てて
悩み尽きぬ 幾年に
生くるちから 今はなし
母はすでに世を去りて
逢わんすべも高御倉
うれし悲し またとなき
空のあなたの 恋しさよ
選炭情歌 作詞・作曲 荒木栄
※ ガッタン ガッタン ガッタンショ ガッタンショでお炭(すみ)が山となる

1.ああ わたしゃ選炭(せんたん) 
  あなたは切羽(きりは)
  あなた掘る石炭(すみ)
  あなた掘る石炭(すみ)
  わしが選(よ)る
  ああーあ、ああーあ ガッタンショ
  ガッタン ガッタン ガッタンショ
  ガッタンショでお炭(すみ)が山となる

3.ああ わたしゃ選炭(せんたん)
  あなたは切羽(きりは)
  ともに白髪の
  ともに白髪の
  生えるまで
  ああーあ、ああーあ ガッタンショ
  ガッタン ガッタン ガッタンショ
  ガッタンショでお炭(すみ)が山となる

2.ああ つらい仕事を
  いといはせぬが
  留守の子どもが
  留守の子どもが
  気にかかる
  ああーあ、ああーあ ガッタンショ
  ガッタン ガッタン ガッタンショ
  ガッタンショでお炭(すみ)が
  山となる
2部(19:20〜20:05)
ビーちゃんおすすめ

愛ある街で
選炭情歌
ざわめけバイカル
黄金の小麦
ウチョース
それが大事
3部(20:15〜21:00)

アコーディオン演奏
  思い出のジャバ(青山義久作曲)


おおシャンゼリゼ
花は咲く
ゴンドラの歌
悲しき天使
津軽のふるさと
弁天小僧
学生時代
僕らはいつも陽気でいたい
まつり
まつり 作詞 きたがわてつ
作曲 山本 さとし
1.男たちの夢を織り込んで
  女たちの綾を散りばめて
  ひとつの祭りを作ろう
   ワッショイワッショイ
   ワッショイワッショイ
   ワッショイワッショイ
   ワッショイワッショイ
  さみしがりやだから
  祭りが好きなんじゃなく
  笑顔が見たいから
  祭りが好きなんだ



3.男たちの粋を織り込んで
  女たちの華を散りばめて
  祭囃子よ高まれ
   ワッショイワッショイ
   ワッショイワッショイ
   ワッショイワッショイ
   ワッショイワッショイ
  酒が好きだから
  祭りが好きなんじゃなく
  生きてることに酔いたいから
  祭りが好きなんだ

2.男たちの汗を織り込んで
  女たちの情(いろ)を
  散りばめて
  俺たちの祭りが始まる
   ワッショイワッショイ)
   ワッショイワッショイ
   ワッショイワッショイ
   ワッショイワッショイ
  別れを忘れたいから
  祭りが好きなんじゃなく
  何かに出逢えるから
  祭りが好きなんだ


  6月5日(火) おりじでうたった歌
1部(18:30〜19:10)
森へ行きましょう
河は呼んでいる
グリーンスリーブス
白いブランコ
どこまでも幸せ求めて
幸せを売る男
恋人もいないのに
草原情歌
僕らはいつも陽気でいたい
花のまわりで
黒猫のタンゴ
僕らはいつも陽気でいたい 作詞作曲 後藤悦治郎
 海の唄も 山の唄も 
 働く仲間の唄声も
 田植えの唄も糸ひく唄も
 子どもを寝かせる唄も
 時は流れて 唄も変わった
 今は一人の唄ばかり
 僕らはいつも陽気でいたい
 あなたと一緒に唄っていたい


 ライライライライラライ・・・ラララ
 時は流れて 唄も変わった
 今は一人の唄ばかり
 僕らはいつも陽気でいたい
 あなたと一緒に唄っていたい

網引く歌も 木を切る唄も
恋する男の歌声も
朝焼けの唄 夕焼けの唄
優しい女の唄も
時は流れて 唄も変わった
今は一人の唄ばかり
僕らはいつも陽気でいたい
あなたと一緒に唄っていたい
あじさい 作詞 宮本偉  作曲 柳井卓

1.雨にぬれてる 手の中で
  ひとり泣いてるあじさいの
  うるんだ瞳のせつなさが
  ここまで二人をつれてきた


3.雲の浮いてる みずうみで
  胸のふるえるあじさいの
  とぎれる言葉のかわいさが
  ここまで二人をつれてきた


2.風のふいてる 木の下で
  こころ淋しいあじさいの
  かわいた唇 愛しさが
  ここまで二人をつれてきた


4.波のよせてる 砂浜に
  うち寄せられたあじさいの
  しずかな寝顔のやすらぎが
  ここまで二人をつれてきた
2部(19:20〜20:05)
ビーちゃんおすすめ

 愛ある街で
 あじさいの花
 あじさい
 花は咲く
 釜石小学校校歌
 明日という日が
 パリの空の下
 わかっているよ
3部(20:15〜21:00)

アコーディオン演奏
 ハンガリアンダンス第5番


北帰行
赤いスイートピー
花には太陽を子どもらに平和を
愛する人に歌わせないで
月桃
ヒロシマ
素敵なランデブー
歌の翼に
風に吹かれて
まつり
花には太陽を子どもらには平和を 作詞・作曲 木下そんき

ふりそそげ春の陽 育ち行け青草
美しい故郷に 二度と戦を許すな
花には太陽を 
子どもらには平和を



進みゆけ娘ら 愛らしい戦士よ
今こそ力もて 祖国の若樹を守れ
花には太陽を 
子どもらには平和を




貧しい暮らしにも 
負けない子どもらの
幸祈るその胸に 
思い起こそう広島を
花には太陽を 子どもらには平和を



苦しい毎日を 耐えぬいたわたしら
生命を生み育てる 
世界の母の願いは
花には太陽を 子どもらには平和を

花には太陽を 子どもらには平和を



  5月15日(火) おりじでうたった歌
1部(18:30〜19:10)
夏は来ぬ
茶摘
美しき五月のパリ
晴れた五月
五月の歌
母さんの歌
月桃
タンポポ
一人の手
ウォルティングマチルダ
あなたの心に
さよならオーガスティン
月桃 作詞 海勢頭 豊
作曲 海勢頭 豊

1.月桃ゆれて 花咲けば
  夏のたよりは 南風
  緑は萌える うりずんの
  ふるさとの夏
2.月桃白い花のかんざし
  村のはずれの石垣に
  手に取る人も 今はいない
  ふるさとの夏
3.摩文仁の丘の 祈りの歌に
  夏の真昼は 青い空
  誓いの言葉 今も新たな
  ふるさとの夏






4.海はまぶしい キャンの岬に
  寄せくる波は 変わらねど
  変わるはてない 浮世の情け
  ふるさとの夏

5.六月二十三日待たず
  月桃の花 散りました
  長い長い 煙たなびく
  ふるさとの夏

6.香れよ香れ 月桃の花
  永久(とわ)に咲く身の 花心
  変わらぬ命 変わらぬ心
  ふるさとの夏
パリの空の下
SOUS LE CIEL DE PARIS
作詞 GIRAUD HUBERT YVES ADRIEN
作曲 DREJAC JEAN
訳詞 菊村紀彦

パリの空の下に響く ムームー
歌は若い息吹を乗せ
パリの空の下を歩く ムームー
二人の心はバラ色
 ベルシー橋には哲学者や
 辻音楽師や野次馬たち
パリの空の下徹夜で ムームー
歌はパリの讃歌なのだ
 ノートルダムのあたりでは
 ぶっそうだけど どうにかなる
 夏の空の光浴びて 水夫の
 アコーディオンが鳴り渡る



パリの空の下流れる ムームー
水に眠る夜は更ける
パリの空の下に集う ムームー
小鳥たちの澄んだ瞳
 パリの空はセーヌ河の
 水面を蒼く染めて流る
魅惑の島サンルイよ ムームー
パリの空の下にセーヌ
だけどパリはやきもち焼き ムームー
かみなりを鳴らせるのだ
パリの空はあとで笑顔 ムームー
虹の橋をかけてくれる
2部(19:20〜20:05)
 ビーちゃんおすすめ 

 愛ある街で

 前奏・間奏をたっぷり聴く企画
 パリの空の下
 鈴掛の径
 あざみの歌
 アンパンマンマーチ

 ひょっこりひょうたん島
 釜石小学校校歌
 
 今月の紹介曲
 あすという日が
 春のうたごえ
 春だから
3部(20:15〜21:00)
アコーディオン演奏  お前がほしい

幸せを売る男
お富さん
久しき昔
命をささえて
アカシアの雨がやむとき
北帰行
バラはあこがれ
夜のタンゴ
うたごえドンパン節
まつり
春だから 作詞 石黒真知子  作曲林 学

なんだかとっても気になるの
タンポポみたいな女の子
あの子がやすんだときには
朝からおちつかない
*こんな気持ちはHa Ha Ha
 Ha Ha Ha Ha春だから
 こんな気持ちはHa Ha Ha
 Ha Ha Ha Ha春だもの





なんだかとっても気になるの
地下鉄で出会うあの人が
窓にうつったあの人に
こっそりおはよういう
* (くりかえし)

なんだかとってもうれしいの
広いこの町で同じとき
同じ歌をうたってる
あなたが今いるから
* (くりかえし)




  4月3日(火) おりじでうたった歌
1部(18:30〜19:10)
おぼろ月夜
春風
お前さん
春の日の花と輝く
闘うわれら
晴れた五月
上を向いて歩こう
故郷(2部合唱)
私の子どもたちへ
春一番
豊かな青い海 曲 オーストラリア民謡  詩 笠木透
陽ざしを浴びて 横たわる 豊かな青い海
魚は群れて 海藻は茂る 豊かな青い海
  小舟を出して 必要なだけ 魚を捕れば
  資源は無限 生命はめぐる 豊かな青い海
魚と野菜と いい友達がおれば
ほかに何がいるのだろう 私のこの人生

木々をゆすって 風が渡る 緑したたる山
ミカンは熟れて 小鳥は遊ぶ 緑したたる山
  朝つゆ光る 野菜のうね だんだん畑
  つましいけれど 貧しくはない だんだん畑
魚と野菜と いい友達がおれば
ほかに何が いるのだろう 私のこの人生

うたごえ喫茶ドンパン節 曲 秋田県民謡 替歌詩 おっくん
ドンドン パンパン ドンパンパン
ドンドン パンパン ドンパンパン
ドドパパ ドドパパ ドンパンパン
歌を聞くなら だまって聞け
上手もあれば 下手もある
みんなもここ来て 唄って見れ
なかなか気持ちが いいもんだ

ドンドン パンパン ドンパンパン
ドンドン パンパン ドンパンパン
ドドパパ ドドパパ ドンパンパン
うちのおやじは はげ頭
まえのおやじも はげ頭
はげとはげとが 喧嘩して
どちらもけがねで よかったね

ドンドン パンパン ドンパンパン
ドンドン パンパン ドンパンパン
ドドパパ ドドパパ ドンパンパン
お酒のむ人 かわいいね
飲んでくだ巻きゃ 尚かわい
身振り手振りで オダあげて
音はずれるし うたのびる
2部(19:20〜20:05)
haruちゃんおすすめ 今月の紹介曲

山寺の和尚さん
豊かな青い海
心つなごう

うたごえ喫茶ドンパン節(替え歌)
さよならはダンスの後に
アンパンマンマーチ
嵐の中いらしてくれた
キャンディーズ×2で春一番を
 
3部(20:15〜21:00)
アコーディオン演奏  ナポリタンセレナーデ
あの青い空のように
学生街の喫茶店
ウィンターワンダーランド
叱られて
小麦色の娘
ふるさとの山影(ジグーリ)
あの丘越えて
君恋し
自由なる大地へ
陽気に生きようこの人生をさ
ふるさとの山影(ジグーリ) 作曲 モクロウソフ
日本語詞 小林康浩
遠く遥かに 浮かぶ山影
星のまたたき 青い雪明り
ふるさとの山の その影懐かしい


木々の緑を 水面に映し
川は流れる 田畑を潤し
ふるさとの山の その影懐かしい


山の頂き 雪の輝き
人の営み 静かに見守る
ふるさとの山の その影懐かしい

広い山裾 桜の色が
春の訪れ 淡く伝え来る
ふるさとの山の その影懐かしい



土に祈った 実りの秋を
黄金の稲穂 叶えてざわめく
ふるさとの山の その影懐かしい



  3月6日(火) おりじでうたった歌
1部(18:30〜19:10)

いい日旅立ち
野に咲く花のように
久しき昔
鐘の鳴る丘
もしも明日が
空よ
シーハイルの歌
林道人夫
夢路より
草競馬

パソコン2台で歌詞と楽譜を映します。
モモの花のように

【作詞】石原いっき
【作曲】石原いっき

1.ちいさな蕾が ふくらんで
  空を見上げて 揺れている
  雪にもたえて 霜にもたえて
  あかるい陽かりを あびながら
  ※ モモの花は 春を待つ
    モモの花は 春に咲く



3.ちいさな蕾が ひとつづつ
  みんなの未来 歌ってる
  風に吹かれて 朝日を受けて
  あしたに向かって ほほえんで
  ※ モモの花は 春を待つ
    モモの花は 春に咲く

2.ちいさな蕾が あつまって
  いくつもの夢 話してる
  雨にうたれて 嵐にあって
  やさしく大きく なるように
  ※ くりかえし
 お竹さん

【作詞】市川 小士
【作曲】林 学

1.苦労重ねて65年
  生きる当てもなく 職場を追われる
  小さな背中に 悲しみたたえ
  お竹さん お竹さん
  やめてゆく


3.擦り減った草履を 引きずりながら
  働くことだけが 生きがいだった
  笑ったかおを 仲間に残し
  お竹さん お竹さん
  やめてゆく

  お竹さん お竹さん
  お竹さん



2.話す仲間は もういない
  息子も戦争で 殺された
  やりきれない胸の 怒りをおさえ
  お竹さん お竹さん
  やめてゆく
2部(19:20〜20:05)
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 旅のはじまり
 モモの花のように
 お竹さん


すてきな娘さん
われらの仲間
吾亦紅
カタクリの花・君のこと
ドナドナ
3部(20:15〜21:00)
アコーディオン演奏  真珠とりのタンゴ
春の小川
哀愁の街に霧が降る
宗谷岬
おくりもの
北帰行
俺は旋盤工
シャロム
ひょっこりひょうたん島
ヒロシマ
上を向いて歩こう
仲間
そんな町を
学生時代
 仲間 【作詞】藤田敏雄
【作曲】いずみたく

君もこの歌を いつも歌ってくれ
君もこの歌を 歌い続けてくれ
君も歌いつつ 歩き始めてくれ
僕の仲間たち さあ集まろう

初めて出会った人でも 名前を知らない人でも
祖国を愛する仲間なら 僕はこう呼ぶ
君と 君と 君と君と君と

君が歌うとき 僕もともに歌おう
君が歩くとき 僕もともに歩こう
君が進むとき 僕もマーチを鳴らそう
君も青春に 今こそ生きよう



  2月7日(火) おりじでうたった歌
1部(18:30〜19:10)
早春賦
春の日の花と輝く
春が呼んでるよ
ヘイヤシネック
わたぼこの中に咲いた花
スコットランドの釣鐘草
山寺の和尚さん
雪の降る街を
宗谷岬
沖縄を返せ(福島を返せ)
結婚するって本当ですか
幸せを売る男
宗谷岬 作詞:吉田弘 作曲:船村徹
流氷とけて 春風吹いて
ハマナス咲いて カモメもないて
はるか沖行く 外国船の
煙もうれし 宗谷の岬
流氷とけて 春風吹いて
ハマナス揺れる 宗谷の岬



幸せ求め 最果ての地に
それぞれ人は 明日を祈る
波もピリカも 子守のように
想い出残る 宗谷の岬
流氷とけて 春風吹いて
ハマナス揺れる 宗谷の岬
吹雪が晴れて 
凍(しば)れがゆるみ
渚の貝も 眠りがさめた
人の心の 扉を開き
海鳴り響く 宗谷の岬
流氷とけて 春風吹いて
ハマナス揺れる 宗谷の岬
みんな太陽 作詞作曲:はたけやまはるき
1.さみしくたって 悲しくたって
  両手いっぱいひろげて 
  歩いて行こう
  ぼくらはいつでも さわやかな心で
  新しい明日を 照らして行こう
  ※ぼくら ひとりひとりが太陽
   真っ赤な太陽
   ひとりひとりが太陽
   燃えあがれ
   君も 君も 君も 君も
   みんな太陽さ



3.苦しくたって きびしくたって
  若さいっぱい燃やして 
  歩いて行こう
  ぼくらはいつでも 大きな心で
  新しい明日を 目指して行こう
  ※くり返し
2.くやしくたって 空しくたって
  力いっぱい歌って 
  歩いて行こう
  ぼくらはいつでも 確かなこの目で
  新しい明日を 開いて行こう
  ※くり返し
2部(19:20〜20:05)
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草原に
僕らはいつも陽気でいたい
みんな太陽
もしも明日が
うたごえ喫茶につどう人(替え歌)
たんぽぽ(石原いっき)
あの空へ帰ろう
クラリネットをこわしちゃった
ねこふんじゃった
三池の主婦の子守歌
3部(20:15〜21:00)
アコーディオン演奏  茶色の小瓶

北帰行
山の人気者
おおカリーナの花が咲く
国際学生連盟の歌
学生時代
花には太陽を子どもらに平和を
そんな町を
あなたはどこで
蘇州夜曲
美しき五月のパリ
うたごえ喫茶につどう人 【替歌詩】おっくん     【作曲】荒木 栄
1.
うたごえ喫茶のおやじさんは
  よい気だて  よい気だて
古い歌には 滅法つよいが
新しい歌には ちょくら弱い 
うたごえ喫茶のおやじさんは
 よい気だて  



3.  
うたごえ喫茶に集う人は
  よい気だて  よいきだて
焼酎飲んで 笑い飛ばして
世話やくことなら まいどのことさ
うたごえ喫茶に集う人は
  よい気だて
 
2.
うたごえ喫茶のおかみさんは
  よい気だて  よいきだて
器量が良くても 口は悪いが
歌はうまいし 踊りもうまい 
うたごえ喫茶のおかみさんは
  よい気だて  



 1 月17日(火) おりじでうたった歌
1部(18:30〜19:10)
夜明けのうた
若者よ
あなたが夜明けをつげる子どもたち
いつでも夢を
明日への伝言
ヒロシマ
トロイカ
北風小僧の寒太郎
手のひらを太陽に
あわて床屋
12月の歌
僕は特急の機関士で
明日への伝言
 

【作詞】 山川啓介
【作曲】いずみたく

1.子供たちに伝えよう
  愛を生きる知恵を
  そして あの日のヒロシマを
  ナガサキの出来事を


3.子供たちは聞くだろう
  だれがおかした罪
  そして あなたは答えよう
  わたしたちの罪だと





2.焼けただれた顔たちが
  叫びつづけている
  二度と 地獄の苦しみを
  許してはいけないと


4.子供たちに伝えよう
  人のすばらしさを
  そして あの日のヒロシマを
  ナガサキの出来事を

  そして あの日のヒロシマを
  ナガサキの出来事を
 手

【作詞】竹下八重子
【作曲】荒木栄】

1.太い手細い手日焼けの手と手
  みんな生きてるわしらの手
  雨にはあぶれても風には怯えても
  闘い抜いてきた みんなの手と手
  エンヤコラ ドッコイショ
  エンヤコラ ドッコイショ

3.太い手細い手 日焼けの手と手
  筋の入った働く手
  ザル持ちゃ血もかよう
  シャベルに力こめて
  明日の幸せ 勝ち取る手と手
  エンヤコラ ドッコイショ
  エンヤコラ ドッコイショ


2.太い手細い手日焼けの手と手
  色気はないがわしらの手
  夜には針仕事 
  子供達の服縫えば
  勇気が湧いてくる 
  みんなの手と手
  エンヤコラ ドッコイショ
  エンヤコラ ドッコイショ
2部(19:20〜20:05)
ビーちゃんおすすめ 今月の紹介曲

たたかいの中に
うた
ローレライ
埴生の宿
ワルシャワ労働歌
はるかな青空
あざみの歌
流亡の曲

3部(20:15〜21:00)
アコーディオン演奏 帰ってきたつばめ

はるかな友に
うたごえ快援隊(炭郎さんと炭子さん替え歌
君の祖国を
そんな町を
夢淡き東京
素敵なランデブゥー
すてきな娘さん
さらば恋人よ
君をのせて
ベンセレモス
青春万々歳
高原列車は行く
うたごえ快援隊    【替歌詩】おっくん
                 【作曲】荒木 栄
のびより

1.
  俺はうたごえ 快援隊だ
  あちらこちらで 汗水流し
  疲れて揺られる 帰りの電車
  酔って乗り越し 毎度のことさ
2.
  私はうたごえ 快援隊だ
  良い歌広めに うたごえめぐり
  疲れて揺られる 帰りの電車
  待っているのは 冷たい布団
3.
  俺とあなたは うたごえ仲間
  今日も一日 あちこちまわり
  デイトの替わりが うたごえ喫茶
  ここでストレス 発散だ



さんせいホール
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20123年 これからの予定
2月7日(火) 6;25〜 3月 6日(火) 6:25〜
4月3日(火) 6:25〜 5月 15日(火) 6:25〜
6月 5日(火) 6:25〜        7月 3日(火) 6:25〜
       8月 7日(火) 6:25〜        9月 4日(火) 6:25〜
10月 2日(火) 6:25〜 11月 6日(火) 6:25〜
12月 4日(火) 6:25〜